デタラメ政治をやり続ける政治屋軍団を日本人は圧倒的に応援
「旧統一教会」の問題が、新たな局面、政府は10月中旬にも旧統一教会への解散命令請求を行う見通しとの事
奈良市で3代に渡りカルト教団とズブズブだった安倍晋三元首相(当時67)が銃撃されてから1年3カ月。政府が10月中旬にも、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)への解散命令請求を行う見通しとなった。
銃殺されたから・・多くの問題点が顕在化する事になった。それが無ければ政権政党の右翼政治屋共が確実に邪魔をしていただろう。政治の私物化が普通に行われる国、それが日本、それを許す圧倒的多くの日本人・・・ジャニーズ性犯罪事件と同じである。隠蔽に次ぐ隠蔽
「本来であれば、何十年も前に解散請求されるべき犯罪法人。にもかかわらず、いくつもの問題と捜査の機会を巧みに潜り抜け、今日まで存続してきた」
特に2009年2月、警視庁公安部が教団信者が社長を務めていた都内の有限会社「新世」に家宅捜索に入った事件を「逃してはいけないタイミングだった」
なぜか警察にストップがかかった。これは山口敬之(安倍晋三ヨイショ本の著者)からのレイプ被害を訴えてきた伊藤詩織さんが、山口氏の準強姦逮捕状を警視庁刑事部長・中村格が握り潰した隠蔽事件を想像する。中村格はその後大出世!!!
「あの時、捜査のメスをきちんと本部に入れて、刑事事件の責任を負わせるべきだった。防ぐことができた被害は大きい」とカルト教団被害者団体の弁護士談
そんなデタラメ政治をやり続ける政治屋軍団を日本人は圧倒的に応援をしているというド性悪国民、極悪国民・・・根っこが悪党である事は誰が何と言おうと間違いない事実である。そんな悪党国民の環境の中で全うな精神で生きる事はとてつもなく難しく困難な事である。
★悪党が、跋扈しまくる、日本国・・・幼子悲し、悪党化也 多発する犯罪、イジメが証明