チャラすぎる男を選んだツケが7年後大混乱
時代に逆らい成功した人も組織も会社も国も存在はしない⇒その時代に平然と逆らい続ける人々の国、まさにそれが日本その物である。
オリンピックも万博も20世紀の遺物=「20世紀世界記憶遺産」そもそも万博は「見本市」である。世界最初の万国博覧会である、1851年の第1回ロンドン万博は、1760年代に始まり19世紀に入って花開いたとされる英国の産業革命の成果(工業製品)の見本市。万博など見に行く時代錯誤の輩は確実に淘汰される予備軍!・・金の無駄遣いをやめるべきである。本来ならウハウハの土建村さえやりたがらない万博⇒ぐずりまくり金を積み上げる戦略を実行する為には時間が無い。
今は移動手段の発達によって、「世界は狭くなった」さらにIT・インターネットの発達は、世界中の情報を居ながらにして得ることができる時代に突入⇒移動する必要は無しの時代
近代オリンピックも1896年第1回(近代)、ギリシャのアテネで開催された。クーベルタン氏の「世界平和の実現」という高邁な理想を実現させるべく、古代(ギリシャ)オリンピック「復活」の意味合いを込めて始まった!都市国家同士の争いが絶えなかった古代ギリシャでも、祭典期間を含む前後3か月程度は、エケケイリア(聖なる休戦)と呼ばれる休戦協定が結ばれ平和が維持されていた。
クーベルタンから早127年経過し、商業主義五輪となり政治屋と政商が至福を肥やすイベントと化し、さらに政治的問題だけではないオリンピックの運営者や関係者(五輪貴族)が至福を肥やす為の装置となり腐りきっている。「五輪招致巡る五輪貴族への贈収賄や不正の歴史…五輪貴族の手足の『コンサルタント』が大きな影響力を持った理由」は氷山の一角にしか過ぎない。
直近の東京オリンピックに関わる腐敗だけでも、「五輪談合事件 電通など6社を起訴 大会組織委の元次長など7人も」を始めとして数限りが無い。もう箱もの作りドンちゃん騒ぎする時代は確実に30年前に終わった!!!日本人の恐ろしき時代錯誤⇒そりゃぁ〜衰退する事など当たり前の事!
★老人が、我欲満ち満ち、幼子の・未来破壊の、化け物の国 若者よ!怒れ!憤怒の嵐を起こせ!