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建築基準法には「建築基準は最低基準」と明記⇒日本の建築屋は最低基準の家しか作らない!

国交省の「避難路沿道建築物の耐震診断結果の都道府県別公表状況」(2023年3月31日現在)によると、

避難路沿道建築物のうち倒壊又は崩壊する危険性が「低い」安全な建築物の割合は、東京都42%、大阪府26%、神奈川県25%、愛知県22%で、約8割〜6割は危険性が「高い」または「ある」建築物が多く残されていることがわかる⇒しかし対策は皆無

今から70年以上前に考えられた建築基準法には「建築基準は最低基準」と明記されている。南海トラフ巨大地震や首都直下地震の発生が高確率で予想される中、耐震基準は全国一律のままでよいのか。住み続けられ、使い続けられる建物が望まれる。軟弱地盤では揺れ方が倍も異なる地盤の特性を踏まえた対策と準備が必要⇒しかし、政治屋も建築学者も無視。

昔から人間と云う生き物を性善説で見るか?性悪説で見るか?の大論争が有るが、現代社会の様な相対的価値観や商業主義が跋扈する社会では確実に「性悪説」で見てモノ事、人を判断する事が自分自身にいわれのない理不尽な被害を最少化出来ると考えて居る。

「君は悪から善をつくらなければならない。なぜならこの世には悪しかないのだから」フランスの哲学者談

政治屋が政治を全くしなくて所属する村社会の利益の最大化を通して自分の我欲を満たし続ける事を平気でこれまた許し続ける腐りきった民の国・・・それが現代の日本の実相である。そんな腐った国で貴方の子供は悪党にでもならない限り生きては行けない。それでも平気?・・・毒親の国でもある。

私はこの悲しい事実と悲しすぎる現実に・・わが身を押しつぶされる強烈な圧迫感で発狂しそうになる!

環境が全てを定義する!!!毒だらけの環境には毒慣れした人間しか住めない!日本人の幸福度最低の主因

★毒慣れの、子に捨てられし、毒親の・・・自業自得の、今ぞ悲しき!  善を虚飾してもバレる!