狂気とは・・「同じ事を延々とやりつづけ価値ある違う結果を求める行為」
金をかければかけるほど目的と真逆の結果となる事を延々と28年間もやり続ける東京大学卒の官僚の頭の中はどのような構造となっているのか?日本の少子化対策の・・・間違い!以下参照サイト
https://news.yahoo.co.jp/byline/arakawakazuhisa/20230707-00356826
少子高齢化は不可避の現実をまずは認める事から始めなくてはならない、そしてそういう政治を誰がしたのか!!!原因者を特定して断罪にしなければ絶対に、この少子化問題は解決しない。
信賞必罰⇒組織が組織として機能する唯一の大前提である。これを無視したら滅亡あるのみである。
未来に希望や夢が無く不安しか無い若者に1人当たり最低でも2500万円もコストがかかる子を成せと言っても自分の人生を犠牲にして、子もろとも経済苦の泥沼で苦に耐えあえぎながら、生きるなんて選択は誰しもしない。
アインシュタインが述べた狂気とは・・「同じ事を延々とやりつづけ価値ある違う結果を求める行為」それを狂気と断じた!!!
まさに日本国は過去30年間も全く同じ「狂気」の政治や社会が延々と続いてきた、そしてそれは破綻する迄続くのだろう。
原理原則⇒原因が同じなら結果も同じ・・・結果が悪ければ原因行為が間違って居ると云う事は当たり前すぎる事、それが判らない日本の東大卒の群れ!そしてその上の頭の超軽いおみこし政治屋
幼き頃より日本の社畜・国畜化のみが目的の義務教育により思考する力を奪われてしまった圧倒的多くの毛さえ生えない価値無き羊の群れ、社畜と化して目の前の我欲のみを生きるよすがとする恐ろしき生物、それが日本人の実相である。
そしてさらに恐ろしい事には社畜化・国畜化を仕掛けたリーダー層、支配層の約9割は原理原則に沿うまともな思考が出来ないと云う歪んだ認知の歪(狂気)を抱えていると云う恐ろしき現実である。
認知バイアス、確証バイアスにとてつもなく汚染、洗脳され・・・思考停止と云う病・・を罹患した1億2000万人の価値無き無思考我欲のみの羊の群れ
参考図書:思考停止と云う病 苫米地 英人 (著)
人は自分自身の脳キャパシティー以上の未知の知恵や情報や思考に対して不快感を感じて自分自身を肯定する為に身を守ろうとする。不快に耐えながらその先の真実を見つけようと真なる学びを深める事無しに人は成長はしない。回し車のネズミの様に同じところをぐるぐる回って一生を終える。
平時ならそれもよかろう・・しかし、人類20万年にたった13回しか起きなかった時代の13番目ド真ん中の大転換期の今の今にはネズミ車人生は確実にXdayを境に持続不可能となる。
真の勇気を持つモノ、真の英知を求めるモノにしか明日は無い。
★アホの民、消えてなくなる、運命に・・・唯々諾々と、従い消える まぁ〜自業自得!
★ぼんぼんの、ぼんのそのまた、ボンクラが・・為政者なるぞ、恐ろしき国 我欲主義蔓延
そんなデストピアで生きる為に不可欠なモノは確実に安心できる家、そして愛する家族の存在である。家と云う空間はとてつもなく大切な空間である、人の一生の7割前後暮らす空間であり、世界一ストレス過多の日本社会で生き抜くために・・・ストレスを軽減できる癒しの空間に仕上げねばなりません。
これは大手ハウスメーカーやブランド工務店の家を見かけだけで金を出して買えばよい的な自動車を買うような感覚で勝ったとしたら絶対に費用対効果は最低の物になってしまいます。
昨日の住育セミナーで学んだように、自分自身の本性を内観力で正しく知り、建築の真のプロと長い長い思考錯誤で作り上げていくものです。
本物のプロはジャンルは違えども本物のプロの臭いや感覚を短期間で見抜く事が可能です。一瞬でプロはプロをリスペクト可能ですが・・・普通の日本人には上記の間違った教育で社畜、国畜化していますので思考力その物が存在しませんし、感性もとてつもなく微弱になってしまって居ます。
真なる学びの継続を通して・・・徐々にしか気付く事が出来ません。人は金ダケで絶対に幸せにはなれない生き物でありますし、多くの学びの中から気付き、生きる意味を理解して初めて、最適の家と云う空間が見えてくるものです。
せっかくとてつもない少ない確率の中からサムシンググレートの力によりこの世に生まれ出でたのですからこのチャンスは最大限生かしましょう。
★学び抜く、利他心発揮、天命の・見えたる先に、生きる意味有り 良き出会いを!真なる学びを!