負け確定・・・被害を最小限にする選択が不可避
実用的自動運転レベル3(未満)はBMWが一番乗り・・・これでやっと自動車の運用に意味が出た。高速道路に乗ってしまえば・・高速道路走行中は手放しの運用が可であり、降りるインター迄は緊急時以外は運転から解放される。
BMWグループ(BMW Group)は2023年6月13日、ミドルクラスセダンが、130km/hまでの速度域で部分的な自動運転を可能(緊急時には即座の運転交代が可能かをカメラがチェック)
さらに世界初となる視線確認機能付き「アクティブ・レーン・チェンジ・アシスト」が追加。システムで初めて、ドライバーがルームミラーを見るだけで、車線変更を開始可能。
定期的なリモートソフトウェアアップデートにより、ソフトウェアとライブHDマップの両方が、常に最新の状態に保たれる。
ベンツもEクラス新型でオプションでレベル3が存在するが、これは渋滞時限定の時速65キロ程度迄となっているがBMWが130キロ迄と云う事なら早々にアップデートはするであろう。そしてテスラのFSDも確実にその能力を上げる事は確実な事であろう。
日本のメーカーだけがBEVと共に蚊帳の外の状態、ダラ遅れのダラ負けである。ふー
★馬車磨き、悦に入る也、日本車の・・・時代錯誤の、ちょんまげ悲し ボンボン菌の恐ろしさ