2位からいきなり10位迄8ランクもランクダウンの真の意味
過去最高売り上げ、最高販売台数でも2位からいきなり10位迄8ランクもランクダウンの真の意味
スイスのビジネススクールIMDが世界ランキング(2023年)で、前年2位のトヨタ自動車が10位に後退
IMDは事業内容、財務基盤、事業・社員の多様性やイノベーション(変革)の成果などを基に、待ち受ける変化への対応力を毎年採点。
1位は2022年に続き米EV大手のテスラ。昨年5位の比亜迪(BYD)が2位に浮上、中国のEV勢は小鵬汽車、理想汽車も一気に順位アップ。
「トヨタのニューエコノミー化への取り組みは超スロー」ホンダが14位、日産自動車が20位、スズキが21位。・・・もうトヨタも危ないのにトヨタ以外のオールドエコノミーは、大衰退不可避、最悪消えてなくなる。日本の糞バカが延々と何度も何度も繰り返してきた50年史のまた繰り返しである。
最後の最後の巨大な砦の方落の・・・その後は、日本はもう輸出するモノが無くなる。ふー
日本人の大好きな大企業・・・果たして未来は如何なるのか???以下参考意見サイト
https://www.data-max.co.jp/article/61928
★のそのそと、ボンボン王の、ナルシズム・・・時を失して、人を失する