もう!これは日本国民のアポトーシスと考えるしか他に無い
環境が全てを定義する⇒原理原則 日本の少子高齢化は不可避・・・確実に予定通り起きる近未来
もう日本は50年前より間違いを積み重ねてきた、そして約33年前にバブル、そしてそれが弾けて失われた10年、無反省で失われた20年になり、アホーすぎるスモールスプリングボンボン首相とバンプーセンター政商に引っかかり・・・人を物・・・にする派遣制度の全面解禁をした。さらに10年前にロクデナシエセ右翼とブラックフィールドが日本を完膚なきまでに破壊する金(天文学的な大借金)バラまきジャブジャブ政策をやり続けて・・・息の根が止まる寸前まで来てしまった。
それでも平気、こんな日本を破壊するほどの愚策をする政治屋を日本人の殆どが大応援をしている愚
大借金を未来の子供達からぶんどった後でも国民負担率は5割近くに達し賃金上昇が物価高に追い付かず実質的な手取り額がへりつづけている。若者から搾取しまくり若者が大疲弊をした今の今!子など作れるハズも無い!
日本社会はすでに「低出生率の罠」に陥っており、「子どもを持つことは損」といった価値観が定着した。結婚や子どもを持つことを希望しながら諦めている人は多い。
すでに出生数の減少の最大の原因が出産期にある25〜39歳の女性が激減。25年後には25〜39歳の日本人女性数が今の3/4にまで激減する。致命的な少子高齢化は「決定済みの未来」なのである。
その頃には貴方は現役では無くなる可能性が高い・・・
★貴方の老後は超過酷な事が容易に想定される。年金の崩壊、医療保険の崩壊、物価の高騰、莫大な増税、過酷なインフレ、治安の悪化等々・・貴方の人生に対外的に良い事など皆無である。
そして今迄大借金をしてバラまき続けた借金可能額も・・殆ど枯渇した状態になっている。一度、首都直下地震や南海トラフ地震等ののシビアアクシデントが起きれば、即、ジエンドである。
明確な日本の自動車産業が衰退する可能性を示唆した指標が以下の7つ
1,テスラを購入したアメリカ人の40%が、トヨタとホンダ等の日本メーカーから乗り換え
2,中国市場で日本車の落ち込みだけが極大⇒落ち込み前年比で32%減⇒他外国メーカー9%。
3,中国からの乗用車総輸出数のうち西欧向けが約34%⇒中国が世界最大の自動車輸出国となる。
4,アメリカやタイなどの日本車の輸出先が自国優先政策を強化⇒補助金や資源の輸出制限⇒競争不利
5,BEV時代に向けてキーテクノロジーの蓄電池の技術の競争力や確保力が出来ていない日本メーカー
6,ハードからソフト時代への流れは確定済み⇒日本メーカーのソフト開発力はドチープ
7,日本メーカーはビークル製造方式がド古い⇒テスラ等のコスト半減技術が皆無⇒一体成型化が驀進
日本の最後の輸出産業たる自動車産業も時代の波BEV化から大遅れで息の根が止まりそうである。これから外貨が稼げなくなれば・・・何れ貿易赤字額は膨らみ続け、経常収支額も赤字になる事が慢性化すると世界の投資家が判断すれば・・・日本は悲惨な事になる。
そして冒頭の少子高齢化⇒社会コストの爆増⇒産業の空洞化⇒金利上昇⇒天文学的な大借金の金利負担増
日本人の多くの人の頭の中も・・・変化不可避の時代に変化を嫌う・・・まさにガラパゴス脳をしている!!!恐ろしき大愚の群れ
負け確定⇒負けても問題なく生きていける方法を選ぶだけの事!!!
★悲しけり、幼子哀れ、バカ親の・元に生まれし、親ガチャ外れ 親がこんなド性悪の国を作った