「WEBセミナー10年先を見に行こう」後編の予習のご案内
同様のご案内が別途メールでも行きますが・・・ブログ閲覧の方には事前にお知らせさせて頂きます。
2023年5月13日潟Tンハウジング「WEBセミナー10年先を見に行こう」の受講を理解しやすくする為の予習サイトです。苦しくても何回に分けても構いませんから全部をしっかり見て理解をして於いてください。貴方の真の愛と、貴方の真の勇気が試されている。
それと同時に4月22日頃迄には私が説明する予習動画もご案内しますので是非見て5月の13日の「日本の10先を見に行こう・後編」をより深くご理解頂けるようにご準備をお願い申し上げます。
注:私は原発アレルギーの有る様な一部の何が何でも反対という人間ではない。あくまで原理原則、明確な数値(政府や公的機関の発表等)の事実・真実のみで判断する人間である。
何事も基本がとても大事です。その基本中の基本⇒「環境が全てを定義する」、自分の置かれている環境を知る事がモノ事を正しく理解する一丁目一番地です。環境の最たるものは「日本国とは・・と云う事を正しく理解する事」です。その為にとても大事な下記動画及びサイトです。是非見て正しく日本国の「為政者の本質」を理解してください。確実に貴方の人生の多くに影響を与える基本中の基本です。
幸せに生きるとは日々生活の糧を得る仕事のパフォーマンスを上げ収入の高を求める行為と共に大事な事は人生のリスクリテラシーを上げると云う2つを同時にする必要が有ります。
リスクリテラシー(バケツの底のの穴塞ぎ)を高める学びは現代の無思考と云う病を罹患した日本人にとってはとてつもなく苦痛な行為となるでしょう。でもやらなければ気が付いたらもう取り返しのつかない人生に墜落する事は間違いない人生となります。一気に学ぶのでは無く、受け入れ許容範囲のマイナス情報を取りしっかり自らの脳で理解し考え咀嚼する事で、その得たマイナス情報はマイナスでは無くなります。マイナス情報が貴方の許容限界を超えたら・・・運動など汗を流してストレスを軽減してから再度学び直してください。
私たち愛知県豊橋市は浜岡原発まで約72q、原発銀座の若狭の原発群まで約162キロです。この2つの原発が地震やテロや作業ミスや老朽化で原子炉圧力容器本体が臨界連鎖爆発すれば半径250キロ範囲の豊橋も放射能汚染され住めなくなる可能性が有ります。まさかぁ〜と思われる貴方!・・まさかが起き続けてきたのが私たち日本人の歴史です。
福島の人々の慟哭の経験値は確実に私たちの人生に必ず役立つハズです。また、役立てなければなりません。
短編映画「東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故2」⇒原発裁判判決⇒日本と云う恐ろしい国の証明
https://youtu.be/VY-iMQsxkNU
福島第一原発事故 12年目の“新事実”・・・原発を理解していない者が運転をていると云う愚
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230317/k10014011171000.html
原発事故12年 新たな謎が・・・原発内部の現状⇒今でもとてつもなく危険な状態である。そんな状態でも下記サイトでは専門家と称する御用学者がボロボロの原発が8000トンの加重に耐えられると証言して原発デブリの取り出し作業が行われようとしています。途中で崩れたら・・・2011.3.11の何倍ものメルトダウンです。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/sci_cul/2023/03/story/nuclear_20230314/
福島第一原発で続く廃炉作業の厳しい現実、燃料デブリの取り出しはいつになる⇒確証バイアスの罠
https://www.yomiuri.co.jp/science/20230210-OYT1T50119/
原発事故当時、飯舘村前田地区の区長だった長谷川健一さん⇒国は原発事故を無かったモノにする怒り
https://youtu.be/jvNXzWwDcfw
飯舘村 ─ 放射能と帰村・・・・法律の20倍でも安全と語る役人・・ゼネコンの金儲け、被害者の叫び
https://youtu.be/FNrgfDqbOLs
【原発】「設計や立地に間違いあった」NRCヤツコ委員長⇒事故は起きるべくして起きたと専門家が証言
https://www.nicovideo.jp/watch/sm15810873
元スイス原子力会議副議長ブルーノ・ペロー氏⇒日本の原発責任者に安全の追加対策を何度も進言⇒ニコニコして無視され続けたと証言
https://youtu.be/0chftZteqh4
20ミリシーベルト基準まで許可した問題に専門家が異論
https://youtu.be/yFg2IxD7mvs
私たちが生きている国、日本・・その日本をコントロールする今の為政者、「日本国の為政者の本質」は上記の大事故を起こした当時と今の今でも全く変わっては居ない事を理解する事がとても大事な事です。
残念ながら50年余に及ぶ日本の為政者のごまかしの負の蓄積の爆発と1000年毎の大自然大害、大地震等が丸被りの時代を貴方も私も生きなければなりません。
その為には・・・真なる学び・・・これが不可欠です。誤魔化しが普通の日本社会では真実は苦痛なモノです。苦痛を乗り越えて学び続けて、自分の頭で考えて家族で話し合い価値観を統一して貴方の人生、貴方の家族全員のコンティンジェンシープランを策定しないと生きて行く事は難しい時代に確実に突入をしています。
何とも難儀な事ですが・・共に学び、共に生き延びましょう。