人類の生き残りをかけた解が・・スマホの1機能追加が移動
日本人は世界平均68倍の災害が発生し続けてきた国だから・・・災害慣れして・・地球温暖化の大問題もゆでガエルのカエル、状態なのかも知れないね・、しかもラッキーに偏西風の災害多発スポットを今のところ運のみで日本は避けられている・・しかし、本当は一番ヤバイのが日本と云う事に気付く必要が貴方にもある。
グテーレス国連事務総長(2023年3月20日)談
「過去200年間の地球温暖化の原因は、ほぼすべて人類にある。二酸化炭素の濃度は、少なくとも過去200万年で最も高くなっている。気候の“時限爆弾”は針を進めている」
温暖化問題の「不平等」悪影響は既に世界各地で起こり、約33億〜36億人が高いリスクにさらされている。ただし世界中の人々が同じように被害を受けるわけではない。インフラが整っていない途上国ほど被害は深刻で、10〜20年の洪水や干ばつ、暴風雨による死亡率は、影響を非常に受けやすい地域ではインフラが整った豊かな地域に比べて15倍も高かった!
国連の「IPCC=気候変動に関する政府間パネル」今世紀末最大3.4度の気温上昇になると警告⇒2.0度上がるとメタンハイドレイトの自然気化⇒温暖化スピードに加速度が付く⇒人類が地球に住めなくなる。
江守正多教授談(東京大学未来ビジョン研究センター)
「3度上昇、過去に例無き極端な暑さ、大干ばつ、中国の砂漠化、極端な大雨、極端に強い台風多発、南極の氷床が不安定化して、崩れていって海面上昇が加速、アマゾンの熱帯雨林が勝手に枯れ始めて酸素濃度の低下。気温が1.5℃、2℃と上昇した場合、さらに多くの地域で農作物の収穫量が激減、世界中で食糧価格が急騰し、食糧難に陥る国や地域が今以上に増えその結果、やはり水とか食料が世界的に不足して、水・食糧資源の奪い合い⇒戦争になる」
食料自給率が実質10%(公称37%⇒実質は10%程度)程度しか無い日本は超ピンチになる。輸入食糧分を自国生産と仮定すると日本は水さえ不足する。
気温が 1 度上がるごとに、大気 が保持できる水蒸気は約 7%増加、この濃度の増加 は温室効果を増幅させ、よってさらなる温暖化を もたらすそして上がったすざましい水分量は、当然のごとくすざましい豪雨となり降ってくる!世界平均68倍の自然災害多発国の脆弱な日本はさらに災害の被害は世界ブッチギリ加速度を付けて増大する。
今の今でも世界では大雨、大洪水、干ばつ、山火事等々で大被害が出ている、地球の南北の温度差が温暖化で縮まり偏西風のスピードが遅くなり蛇行をしている、この蛇行の窪みに入ると気候が激変して大災害が出る・・・たまたま、日本はこの窪みに入っていない幸運に恵まれているダケ、予測では近いうちに日本もこの蛇行の窪みに入る可能性有との予報も存在する。
被害が多発しようが破産寸前の借金大国日本ではもはや復旧する予算は全く出せない⇒出せば確実に国家破綻でさらに被害が増大(超インフレと物価高)する。
気温上昇を食い止められず2℃を突破した場合、氷床の大半が崩壊し、海面上昇は10mを超える可能性が生まれるなど、1.5℃以上に過酷な状態に陥る可能性があり。人口の40%以上が低地に住む日本にもその被害は甚大なモノとなる。
環境省発表⇒南極の氷が溶けてなくなると、氷が溶けたことにより、現在より海面が40〜70m上昇すると考えられています。
この近未来の現実が確実に来ると云うのにICE車など造っている場合では無い。ビークルなどで移動している場合でも無い。
もう商業主義からの離脱不可避、化石燃料など即刻中止・・・人の移動も最小限化!炭素税不可避、資源の全く無い日本であり世界最大の衰退加速度を持つ日本の未来はとんでもなく暗い!!!
日本のバカ過ぎる利口バカはこの危機に対しての認識は全く無い!!!未だにICE車に拘り続ける日本の大企業!!!オールドエコノミーからニューエコノミーに全く移動しない日本人
現在余力ゼロどころか、実質破綻(日本国の債務超過は公的に認知されている)天文学的な借金を抱え衰退産業が衰退に次ぐ衰退をし続けて居て日本は10年以内にはとてつもない複合災害に見舞われる事は間違いない事です。そして、このディストピアを貴方は家族と共に生きる運命です。本当にお気の毒な事です。南無阿弥陀仏、何妙法蓮華経・・・
ド性悪の日本人の宿命なのでしょう。まさに因果応報・・・
★飢える日々、確実に来る、貴方の世・・・神に祈るは、時遅しかな 本当にお気の毒です。ふー
しかし、如何なる事もカードの裏表・・です。「人間万事塞翁が馬」です。真に学び真に正しく考え理解し行動すれば・・・貴方の家族全員が不可能に思える針の穴をくぐるがごとく、大最悪、災厄、ディストピアから光明を見出す事が出来るのです。真なる学びはそれほどのとてつもない力を持っています。
★耐え抜きて、真なる学び、深めたり・・・見え無きモノが、見える価値有り ピンチはチャンス!