ドン百姓の子せがれでも・・・醜悪下品・・・と感じる日本一
最初は日産、そしてトヨタを数十年乗り継いできた私が・・・ボンボン氏がトップになりデザインが激変したオラオラ顔のトヨタを生理的に受け付けなくなった。醜悪で下品・・の一言である。
アルファードのような、下品極まりない“オラオラ顔”を好むのは新興国市場に限られる、中国や東南アジアの発展途上の海外で評判がいいとはいえ、アルファードは北米や欧州には輸出されていない!
売る側は確実に莫大な金をかけ事前のリサーチをして販売計画を立てる⇒世の常識⇒民度の高い、モータリゼーションの歴史ある国々ではオラオラ顔は不評の証
民度の高い先進国地域ではオラオラスタイルのモデルを好む人は少数派。欧米や韓国車、そして海外専売される日本車などではエッジのきいているデザインのモデルが多いが、このエッジのきいたモデルとアルファードのようなオラオラ系とは似て非なる物!
日本は確実に先進国では無い“中停止国””衰退途上国”とも呼ぶ。新興国並みにアルファードをはじめ、軽自動車のスーパーハイト系のカスタム系などが広く好まれる傾向は、“中停滞国””衰退途上国”というのも納得である⇒民度が低い証
日本を追い越した韓国では、オラオラ系というよりは欧米先進国でも広く受け入れられるエッジのきいたモデルが、韓国メーカーでは広くラインアップされている。
長きに渡りアルファードが大好きなタイ市場でも、アルファードを所有する富裕層が韓国車のスターリアに人気が移行、日本車が大人気の中東地域のカタール等でも日本車を追い越し韓国車が大人気である。
注:スターリア⇒https://biz-journal.jp/2022/04/post_288412.html
東南アジア諸国などでは、都市部のクルマユーザーだけを見れば、すでに高い販売シェアを誇る日系の既存ブランドに飽き始めている。
ヒョンデや中国系ブランドの存在感は、いままでにないワクワクするものがリリースされ、それに興味を示している。これはアメリカや中国でも新興BEVベンチャーに若い世代ほど魅力を感じるのと同じような現象、アルファードに代表される、ほぼオラオラ一辺倒ないまの日本のミニバンは飽きられた。
「ミニバン欲しいけど下品なオラオラしすぎるモデルは生理的に受け付けない」民度の高い人々に向けた新たな品位あるデザインが日本の自動車メーカーには求められて居る⇒作る側の民度が低すぎ高品位なデザインの製品が理解不能なのかもね?
★下品程、オラオラ叫ぶ、自己主張・・・作り手下品、買う者下品 類は友を呼ぶ⇒原理原則
★創りての、矜持無きなり、下品顔・・・見るも不快な、汚物也けり ド性悪顔=オラオラ顔
★ボンボンの、企業は公器、無視したり・・・下品拡散、その罪重し 作り手の品格=製品の品格
★美辞麗句、声高叫び、並べたる・・・言葉と乖離、ド性悪顔 目に入る事さえ公害である。
★チンピラの、オラオラ愚行、そのままに・・・形にするは、虚構の証(あかし) 消えてなくなれ!
★美意識の、ズレたる形、道化師の・・・笑いで済まぬ、汚物拡散 日本人を汚物とみなす事が世界に定着⇒罪、万死に値するかも?
★オラオラが、売れまくる事、その真意・・・民度最低、その証(あかし)かな ド性悪の民悲し