レクサスって最高!!!病院と葬儀屋大興奮
自動車の歴史の長く国民的なモータリゼーションが文化となっている欧州では日本のインチキ車は直ぐに見破られる。
英国における2022年1月〜11月末までのレクサス販売台数はわずか9034台で、大不人気のジャガーより少ない。過去最大の2019年でさえ、英国で1万5713台しか売れていない。
欧州のレクサス販売は2022年10月末までの欧州全体の販売台数は3万265台で、前年比27%の減少、コンパクトSUVの「UX」のEV仕様は、1回の充電での航続距離が約320kmと短く、10月末までに英国でわずか300台
2021年同様の事は高級車の本場ドイツ国内でも起きている⇒以下ドイツ国内高級車2021年、年間販売台数
メルセデス・ベンツ 225,392台
BMW 222,481台
レクサス 3,116台
レクサスの2021年の世界販売台数は76万12台で、内訳としては米国(33万2000台)と中国(22万7000台)が圧倒的に多い。英国を含む欧州は、わずか4万7604台⇒アウトバーンや超高速で走る可能性の高い欧州ではレクサスは怖くて乗れないのだろう。
少し車の目利きが出来る人間なら直ぐに判る事である。トヨタ車のバッチをレクサスとしただけのクルマ、しかも内容殆ど同じで値段がトヨタ車より200〜700万円も上乗せされている⇒これを買うやつをウマシカと言わなくて何と言うのか!!!
ブランドの、宣伝乗るは、アホーなり・・・中身良し悪し、判断出来ず 悲しい事ですね・・ふー
同じことは日本の住宅でも起きています。クズハウスを1.5倍(1000万円以上)も高く買うアホーの集団
搾取する、バカを増産、マスゴミに・・・喜ぶ餌食、民度最低 バカは死ななきゃ治らない?否、負の歴史、大愚の歴史を延々と繰り返し続ける日本人の場合は”バカは死んでも治らない”が正しい。
衝突試験の性能を見ても、その安全性の差は欧米先進国のクルマとの差は歴然である。32km/h程度の低速のサイドポールインパクトテストなどでは、かすり傷か?頭蓋骨骨折即死・・の差である。
https://kurukura.jp/safety/20200406-02_2.html
日本のクルマはサイド衝突テストの基準は大甘・・テスラ(殆ど変形無し)との衝突映像の差は・・・見れば日本車では命が危うい事が直ぐに判る。日本のサイドポール衝突試験の概要は下記
国土交通省は2018年6月15日、車両の安全基準を定めた「道路運送車両の保安基準」に、電柱などの側面衝突の乗員保護基準を新設するなど改正をして、同日より公布、施行。
新設される電柱などの側面衝突の乗員保護基準では、電柱を模したポールと32km/h(軽自動車など車幅1.5m以下の自動車:26km/h)の速度で衝突試験を実施。「ダミーへの衝撃に係る入力値が一定値以下であること」「ドアが外れないこと」「衝突後の燃料漏れが一定量以下であること」を義務づける。この改正は2018年6月15日以降の新型車より適用。
上記サイトの映像の様に50センチ前後も変形しても合格してしまうと云うトンデモ大甘基準
この事実を確実に知っているであろう、自動車評論家やマスゴミやテストを創設した役人が能動的に一ミリも国民に知らせないと云う事実は、日本と云う国の大企業との癒着が強く推定される⇒簡単に云えば顧客の命などどうでも良くより多く儲ける事が優先されると云う日本の負の文化(ド性悪悪党集団)と云う事なのだろう。まさに越後屋と悪代官と茶坊主官僚の癒着文化そのものである。
助手席に乗っている事の多いであろう奥さんの頭が衝撃で破壊され潰れても、まぁ〜そでも問題無しとする大愚のド性悪国民が大多数の国、それが日本と云う国の実像だろう。
上記サイト映像の様に32キロ程度でこの大変形・・64キロだったら破壊力は約4倍・・・日本のクルマは確実に生存空間の激減する”く”の字に曲がってしまう事は容易に想像が付く
150キロの暴走ベンツとクラウンとの衝突で・・ベンツかすり傷、クラウン4人死亡、1人重傷の差になるのだろう。私は今の今車の事故の衝突映像の収集が一つのミッションとなっている。本当に多くの衝突映像が日本車の恐ろしいチープさを証明している!!!
搾取され、命も取られ、平気なり・・・バカ国民の、ナルシズムなり ふー・・ふー・・血涙