種植えずに種食っちゃう不思議な農家・・・それが貴方かも?
時間割引率とは、将来における価値を現在の価値に直すと きそれをどれだけ割り引くかという尺度である。 この尺度は 個人によって異なり、割引率が小さい人間は将来の価値と現在の価値をほとんど変わらず評価していて、割引率が大きい 人間は将来よりも現在の価値を高く評価している!
知的な賢者は時間割引率が少ない、そして目の前の欲にしか興味の無い愚鈍な人間は時間割引率が極大である。例えば・・煙草を吸う人とかパチンコに忙しい人とか・・・日本人は総じて上の立場のモノ程この時間割引率が極大である。
労働生産性の高い国々は未来に確実に投資をする事を大切に思って居る人々、時代が進む先に、先に向けて今の今投資をしている。未来の為に種を植え続ける人々である。
「古いままが最も怖い」 デンマークの元祖リスキリング
デンマーク発症の「フレキシキュリティー」企業が従業員を解雇しやすい柔軟性(フレキシビリティー)と、失業補償や職業訓練による安全性(セキュリティー)。両方を兼ね備えた「フレキシキュリティー」は欧州全体に広がった労働モデル。
デンマークでは人工知能(AI)の勉強会、まだ午後4時なのに多くの会社員が参加。転職を考えて受講「デンマークでは4時に仕事を終わらせるのは普通。勉強だと言えばもっと早く退社することも可」⇒「良い仕事を得るためなら何度でも転職するのがごく自然」の事。
デンマークでは常に3000種以上の成人向け職業訓練が実質無料で提供。社会人の28%が過去1カ月に何らかの訓練・教育を受けている。メニューは労使が協力して作成し現場の意見を聞き取って更新し続けるため実用性が高い。
賃金で対立する労使も学び直しでは一致する。「失業した日から再教育を受ければ雇用にプラス」、「訓練を経た熟練労働者が何より必要」(最大の経営者団体談)。人を企業に縛り付けず社会全体で生かす意識がある。
労働政策への公的な支出はデンマークは2019年にGDP(国内総生産)比で2.8%と日本の9倍。職業訓練だけでは0.01%の日本に対し、デンマークは0.36%と日本の36倍。
多くの労働者は「新しい技術を学ぶことは怖くない。最も恐れるべきは競争力がない古い技術をそのまま使い続けることだ」と心底考え皆々が自己投資に真剣に行動。
日本人は全く自己投資をしないし、現状維持の先送りが大好きである。困ったら借金をして先の世代に付け回す事を平気でやり続けるド性悪・・未来の為に種を植えるどころか未来の人の種まで食い尽くすと云う本当のド性悪・・・時間割引率が99.99999%と云う・・・今だけ我欲・・が上から下まで全員
労働生産性など上がるはずもない!!!
2020年の日本 の 就業者1人当たり労働生産性は 78,655ドル(809万円)。これは、OECD加盟38カ国の中で28位。同じ水準に相当するのは、ポーランド(79,418ドル/817万円)やエストニア(76,882ドル/791万円)といった東欧圏の国々。
西欧諸国と比較すると、労働生産性水準が比較的低い英国(94,763ドル/974万 円)やス ペ イン (94,552ド ル/万円)にも水を開けらている。また、日本の就業者1人当たり労働生産性は、米国(141,370ドル/1,454万円)の56%⇒アメリカは日本の1.79倍である。
ちなみに上記デンマークは世界7位で123,792ドルで日本の1.57倍である。さらに1時間当たりの労働生産性は日本は世界23位で49.5ドル、デンマークは世界4位で88.2ドルとなり日本の1.78倍と非常に効率が良い
さらに時間当たり労働生産性世界のトップはアイルランドで121.8ドル、日本の2.46倍とすざましい差である。
何故に?こんなに大差になるのか?・・・それは日本人がド性悪で何も学ばないからである。ふー
政治屋と、マスゴミど糞、ド性悪・・・毒素蔓延、ドくず国民・・・・ それが日本の真の姿かな