魚は頭から腐り・・・末端にまで腐臭が漂う
バカ過ぎる独自戦略の大企業病罹患のバカ過ぎる設計者・・・時代に逆らう愚・・・ほんと嫌になる
*****************下記の記事にお口アングリぃ〜**********
ボケサス、Lふ〜A後継の電動スーパーEVの開発着手、四輪駆動でMT搭載。サーキットでの鍛錬を計画
BEVのスポーツカーにマニュアルトランスミッションだ。忖度誌は、ボケサスのSプレジデントへのインタビューから、エレクトリファイド・スポーツの市販モデルではソフトウェアシミュレーションによって、MT車のようにギヤを操ることができる。
ボケサスは、EV用のMTを開発、疑似MTをとも言えるこの技術を搭載した『うぅ〜X 300e』のプロトタイプを公開したが、そのコックピットには通常のMT車と同様にクラッチペダルやギヤシフト、そしてタコメーターも存在した。
ソフトウェアのコードによって様々なクルマの運転感覚を再現することが可能で、うぅ〜X 300eプロトタイプでは「L4」「BEV」「V8」といったモードダイヤルが搭載。ドライバーは好みの設定を選ぶことができる
****************BEVの最大の特性を殺す不思議な車の誕生か?*********
もうビークルがサーキットを走る時代では無い、ビークルはインフラ化する運命である。ビークルで走る歓びなんて価値観は環境時代にはフェードアウトさせなければならない。BEVの構造的最大のメリットを犠牲にしておもちゃ遊びをする事にコストをかけるなぞ・・・アホーのする事である。ド醜いデザインと共に地球の汚物である。
技術がチープで有った60年前で有れば車のレースは技術向上にとても価値が有った、しかし、今の今、普通の車でも時速250キロで走れる。もうそれ以上意味が無い。むしろ安全に価値観をシフトすべきである。そして安全も車体骨格やら走行AIソフトに確実に移行する。
ノスタルジーにしたる事、それがやりたければ環境時代に弓引いてバカが超マイナーな旧車愛好会でやれば良い事である。
環境時代の要請のBEV技術は中国勢やテスラに6年以上遅れている事実を何とかするのが生き残る為にには喫緊の課題であるのに・・・このメーカーのブージー4Xなどは、とてもじゃ無いけど国際競争力は皆無の状態なのに・・(電費3割悪く、充電性能3割以上悪く、使い勝手最低、そして極寒地での性能は中国の最先端BEVの1/2以下、そして値段は2割高い)こんな商品をリリースする感覚がもう頭が確実に壊れている。
ほんと・・・やばいぞ・・・このPBR0.88の企業 このままでは消えてなくなる可能性さえあり得る。