六掛け七掛け当たり前の国⇒世界で通用するハズも無し
海外でボロクソの大バッシング⇒日本のジャーナリズムはダンマリ⇒忖度・忖度・忖度の日本おマスゴミ
トヨタ本気EVの海外評価⇒冬場の気温8度での「トヨタbZ4X・AWD」使えるバッテリー容量62kWh(積載バッテリー容量71.4kW)のEV性能のとんでもない低さが海外BEV先進国にバレ始めた件⇒日本のモノ造りの超低性能を世界に知らしめる事となる。
満充電当たりのカタログスペック走行距離470q⇒実際のテスト値318q(2回テストの悪い方⇒307q)⇒カタログスペックの67%
上記テストは高速道路25%と一般道70%、市街地5%のテスト結果であり、仮に真冬の高速道路ダケであれば満充電当たりの航続距離は上記よりさらに悪化して250q程度(カタログスペックの53%)になると予測される。
電費性能カタログスペック0.158kW/q⇒実際のテスト値0.191kW/q⇒カタログスペックの82%
満充電迄の急速充電時間0%⇒100%⇒114分(お代わり充電3回)10%⇒80%充電時間⇒35分(同2回)
10%〜80%充電でもテスラやヒョンデの2倍以上の充電時間がかかる。
充電性能が超ド悪い・・充電が80%を超すと急速充電機でも10kW以下となってしまう。最高値の1/10以下
外気温が0度になると充電性能が0.8掛けとなり-10度になると0.6割の性能まで激減する。日本の高速充電器は30分料金で統一されていて-10程度の岐阜・長野以北では30分の高速充電で回復可能な走行距離は、たったの27キロ程度となってしまう⇒実用使いには全くならない。
例えば当たり前のスキー場の気温-10度程度のスキー場に出向いた際に自宅からの満充電距離250〜300キロ程度を使い果たした後は、30分充電⇒27キロ走行⇒30分充電⇒27キロ走行⇒30分充電⇒27キロ走行の延々の繰り返しとなる。気温が高い自宅周辺に戻っても1日当たり2回以上の充電はまともに受け付けなる設定(普通充電並み)としているトヨタbZ4Xなので・・延々と自宅に戻るまでこの様な状態が続く可能性が有り。
さらに日本のマスゴミは・・・メーカーカタログ値を実用と錯覚させる報道を劇化させている。素晴らしい、素晴らしいの連呼報道である⇒どこまで腐れば気が済むのか!!!
★★★こんな超低スペックのコスパ最悪、タイパ最悪のロクでもない商品を・・「社長大本気の商品」などと言って世界に売り出す感覚が私には全く理解出来ない。
さすが!!!今時タイヤが取れちゃう新車を売り出すだけの事はある。同じマインドである。
さすが!!!ズウタイがでかいだけの六掛け企業の本領発揮、盛る事4割企業の本質が現れている。
嘘慣れの、性悪民の、醜さや・・・嗚咽(おえつ)止まらず、気分最悪 嘘が普通、嘘がスタンダードの国
日本に山ほど居る日本自動車ジャーナリスト協会公認のモータージャーナリスト約100名+その他、自称モータージャーナリスト約200名・・・合計300名の中で・・・世の中の顧客の事を真に思い、日本の事を真に思い、まともな正しい発言をしているジャーナリストは私の知る限りたったの1名である。たったの1名!!!!約299人は糞・メーカーの寄生虫・蛭・コバンザメ・茶坊主!!!
この上記1例が・・日本全体の腐りきった実情(大衰退当然)を如実に現している様な気がする。たった1名の超希有な金と権力の圧力に耐えながら真実を語り続ける努力と勇気と正義感に感服する。
批判する、相手とつるむ、エセ正義・・・糞が山ほど、嘘記事流す 日本のマスゴミの真実