日本人から搾取する教義を持つカルト集団を応援する議員を選ぶ日本人の不思議
日本の政治屋やテレビコメンテーターに哲学も信念も愛国心すら無い事が今回のカルト教団に人生を破壊された「無敵の人」により、その自称右傾のボス(エセ右翼)が暗殺される事で証明された。
日本の右傾の言論人は・・・日ごろ「言っている事と行動が真逆」で有る事が明らかになってしまった。
一部マスコミのカルト教団旧統一教会バッシングを「“自称保守”(⇒実態はエセ保守)の人びとは、今回の問題で『信教の自由』『暗殺事件からの論点ずらし』と批判を右傾マスゴミ等で展開
カルト教団旧統一教会は日本人から搾取する目的を教義に持ち膨大な日本人被害者を60年にも及ぶ長きに渡り出し続けているという動かしがたい事実⇒『統一教会は反日カルト』と断定可能
過去大問題となったカルト集団が生き延びる為に、権力に票と金と無償応援をエサに擦り寄る戦略実行⇒権力のど真ん中(400名余の政治屋)にまで反日カルトを入り込ませた⇒「日本の保守陣営は未だに無反省」
「統一教会の明確な教義に存在する『日本は悪い国だから献金しなければいけない』という教えは、信者に自虐史観を洗脳。
読売やフジテレビ系のコメンテーターHやMやFやOを初め、その多くは統一教会の信者獲得について、『宗教のひとつだ』『自己責任だ』・・・推論としては「騙されたやつが悪い」とカルト教団を擁護している。
騙されて引き込まれ反日思想に洗脳され、カネ集めの命令だけを聞く日本人奴隷信者を作るカルト教団を日本人の400名の政治屋や右傾テレビコメンテーターが応援をすると云う狂気
エセ自称保守は統一教会を利用して自分たちのイデオロギーを浸透させ権力維持が目的だけの“反日邪教”肯定政治思想を持つ輩である。
こんな狂気に満ちた社会を日本人の半数以上は今の今でも肯定をしているという愚
国亡ぶ、前提覚悟、今の今・・・真なる学び、人活かす也