日本は上級国民とそのお友達は・・免罪特権を持つ国
うそ慣れの、民度低下の、大和人(やまとびと)・・・性悪だらけ、国ぞ乱るる
誰がどう見てもおかしい事を強権でごり押しする政治が日本で今の今行われている。1つのごり押しが上手く行く(国民が文句を言わない)と次々にごり押しの連鎖と悪質度が高まり続ける。
7年前TBSのワシントン支局長だった“安倍総理ベッタリ記者”山口敬之氏(56)が、ジャーナリストの伊藤詩織さん(33)を合意なくホテルで姦淫。捜査を進めた高輪署は翌年、準強姦容疑で逮捕状を取った。
当時、警視庁の刑事部長中村格(いたる)氏が直前に逮捕の中止を命じ、身柄拘束は取り止めに。
中村氏は週刊新潮の取材に、「私が決裁した。指揮として当然」と、認めた。
末端の末端事件を・・内容など何も知らないハズの巨大組織のトップがすでに出た逮捕状を握りつぶす⇒異様な国⇒権力者の恐ろしさを感じませんか?
「中村氏が刑事部長時代、政権との窓口になったのが、当時、警察庁官房長だった栗生氏。これ以降、栗生氏も一層、中村氏を取り立てるようになった」
伊藤さんはその後、山口氏に対し損害賠償請求訴訟⇒伊藤さん最高裁勝訴⇒姦淫認定
真っ当な警察なら誤りを認めて時効期間10年、上記の安倍べったり・・の山口敬之を今の今逮捕すべきである。
真っ当なマスゴミなら大騒ぎの大キャンペーンを普通は打たなければおかしい⇒ほぼ無風
姦淫男山口を多用していたフジテレビは・・・特にヒドイ!!!害悪を垂れ流すプロパガンダ放送局である。
伊藤さんは「中村氏には、トップに立つ者として決断してきたことにここまでいろいろな質問が投げかけられている中、答えを出さないということには、現在でも私の中で気持ち悪いものがあります」と述べている。
安倍総理のため、お友達記者を守って「官邸の番犬」⇒政権の覚えめでたい存在⇒逆転で警察組織の頂点に昇り詰めた男が、今の今肝心かなめの所で最も大切な元総理の命を守れなかった⇒責任と覚悟を問われている。
モリ・カケ・サクラ・改ざん・黒川・レイプ・アホマスク・逮捕阻止・子分に選挙違反買収・カルト教団ずぶずぶ・・出るわ出るわの犯罪的ごり押しのオンパレード
警察力が落ちた原因は先の元警察庁幹部は今回の失態の背景をこう探る。
「近年、警察が政治におもねり、その距離が近くなり過ぎた感があります。本来の仕事を全うするより、官僚人事を左右できる有力政治家に取り入り、政治力でポストを手に入れようとする人が出てきた。その分、警察力が落ちている」
どの様な組織でも上が腐って居れば下も腐る!!!当たり前の事である。やる気など出るはずが無い!!!
私には関係ない!!!と云う貴方の声が聞こえて来そうですが・・・ダメをダメと発言しないとダメが普通となり悪が巨悪となり貴方の人生がダメだらけとなる事は間違いない事なのですね!
そして貴方の子供が鉄砲担いで人殺しに駆り出される国となる可能性が飛びぬけて高くなります。
まさに、過去の歴史はそのように経過して来た事実が厳然と存在をしているのです。
私だけ、後は知らんと、無関心・・・やがて巡るは、慟哭の時