低ハートレベル・・・それでも自画自賛
もはや・・日本を先進国と呼称する事は著しく不適当と言わざるを得ない。
昨日午後6時からのウクライナのゼレンスキー大統領の国会演説を聞いた⇒同時通訳のレベルの低さには驚いた!!!
そして最前列で日本の首相の横で聞いていた外務大臣の態度にはもう驚愕の驚きと恥ずかしさを感じた。
椅子にオオヘイニに座り、足は前に投げ出し足組し、顔はマスクの下で大あくびをしながら聞いていた⇒これが世界に配信されるのである⇒私はこの醜態を録画で撮ってある!
そして山ほど居る議員は時折居眠りをしているのやら・・とにかく場の緊張感や高揚感や真剣度が全く感じられない。ゼレンスキー大統領は命がけで国家の存亡や国民の何万と云う命の重みを背負って話しかけているにも関わらずである。
イギリスやアメリカの議会での演説映像とは・・・雲泥の差である。
まさにこれが日本人の正しい姿(低ハートレベル)なのだろう。
貧すれば鈍す・・・この25年でとんでもなく日本人は貧しくなった、この現実をごまかすために未来の子供たちから許しも無く莫大な借金をしてクソ我欲国民にバラまき続けている。
本来はこんなバカすぎる無能で我欲だけの政治屋を選び続けた国民本人(35〜80歳)が痛みを耐えながらシュリンクして行く道を自ら選択すべきなのである。未来の子供たちに付け回す((略奪)のは犯罪に等しい。
過酷な国で特に現在でも特にしわ寄せが行っているのが・・・働く女性・・である。世界で一番過酷な人生を本人が気付く事もなく・・何も考えずに・・ただ、ただ、生きているダケである。
英誌エコノミストは7日、先進国を中心とした29カ国を対象に、女性の働きやすさを指標化した2021年のランキングを発表。首位は2年連続でスウェーデン。上位4カ国を北欧諸国が占めた。
日本は下から2番目の28位、最下位は韓国で、両国は少なくとも16年から6年連続で同じ順位。
世界銀行は1日、190カ国・地域の経済的な権利を巡る最新の男女格差調査を公表。職業や育児、年金など8項目の評価の総合点で、女性の職業選択や賃金、起業に関する制約が低位の結果
日本は昨年の80位タイから103位タイに急降下。
その他にも総合的な世界経済フォーラムが毎年公表する「ジェンダーギャップ指数」によると日本のジェンダーギャップは先進国で最低レベルとなっている。 2021年は156カ国中120位。
この様な家庭の中心であるべき女性が超過酷であり思考する事が無い状態では幸せな人生など得られるハズも無い。それゆえに日本人の幸福度は世界の56位程度をさまよっている。これは男女平均の幸福度であるから・・・男性、女性と分けた場合・・男性が世界30位程度、女性が世界82位程度になるのだろう(推定)
世界には196ヶ国が存在していても・・民主主義でまともな国は25カ国程度である。経済的にも上位20ヶ国で全体の8割を占めている。圧倒的に多くの170ヶ国は混沌とした理不尽の横行する国家である。人間とはそういう生き物であることが人間の本質なのである。
だから知恵と勇気と学びが不可欠で・・・まともな国を維持する為に信賞必罰が必要条件となって居る⇒日本人はこの信賞必罰が全く出来ない民族でもある!⇒歴史が証明
歴史はウソを言わない、歴史に裏打ちされた結果としての数字もウソを言わない!!!日本では唯一の正しい事であり、この事以外は全部ごまかしのウソだらけ(9割以上)と思った方が正しい選択が出来る⇒世の中の常識通り生きたら地獄に落ちる。
今の今1000年サイクルで起きる極大地震の連鎖と云う大自然の猛威が起きている時代である、そして最低でも7つの災害が私たちを長期間(20〜30年間)確実に襲う!!!⇒日本人の9割以上は全く準備をしていない。
死ぬ程の超過大なストレスを抱えながら貴方は生きる宿命は不変である⇒確実に来る近未来
まずは・・まともな人生を送りたいと思うのなら・・・”住育”的な学びは不可欠である。弊社WEBセミナー4月9日(土曜日午前10時〜)の住育・・・の学びは夫婦そろって是非にも学んで欲しいし、学びを即実践して欲しいと熱望する。
知って居る事と出来る事は全く違う事である!!!!
哀れなり、虐待女性、気付く無し・・・イライラ抱え、孤独と共に