ぼんぼんと忖度オヤジ(自称番頭)の限界
7年も後出しジャンケンで負ける日本の豊田商店待望のEV、その負け方もその差2倍以上、勝てる所が一つもない現実をボンボンはどう見ているのか???・・・最先端テスラダケでは無くほぼほぼ全ての他のEVメーカーにもぼろ負け
下記のA&Bはトヨタ待望の今春2022発売のBEV・・2015年に発売されたテスラモデル3にぼろ負け
A⇒トヨタ bZ4X(FWD)・・・・価格626万円(装備品標準仕様少なし)
・車両重量:1920kg〜
・最高出力:150kW(204ps)
・駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
・総電力量:71.4kWh
・0-100km/h:8.4秒
・1充電走行距離(WLTC):500km前後
・タイヤ:(前)235/60R18、(後)235/60R18
B⇒トヨタ bZ4X (4WD)・・・価格777万円
・車両重量:2005kg〜
・駆動方式:4WD
・電気モーター:交流同期電動機
・最高出力:(前)80kW(109ps)、(後)80kW(109ps)
・システムトータル最高出力:160kW(218ps)
・駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
・総電力量:71.4kWh
・0-100km/h:7.7秒
・1充電走行距離(WLTC):460km前後
・タイヤ:(前)235/50R20、(後)235/50R20
C⇒テスラモデル3(RWD)・・・価格494万円
・車両重量:1825kg〜
・駆動方式:RWD
・電気モーター:交流同期電動機
・システムトータル最高出力:239kW(325ps)
・駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
・総電力量:71.4kWh
・0-100km/h:6.1秒
・1充電走行距離(WLTC):448km前後
・タイヤ:(前)235/50R18、(後)235/50R18
D⇒テスラモデル3(4WD)パフォーマンス価格717万円⇒3000万円のポルシェの性能と同じ
・車両重量:1919kg〜
・駆動方式:4WD
・システムトータル最高出力:377kW(512ps)
・駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
・総電力量:78.4kWh
・0-100km/h:3.3秒
・1充電走行距離(WLTC):547km前後
・タイヤ:(前)235/50R19、(後)235/50R19
豊田のレクサスとテスラモデル3の側方衝突実験映像の差は・・・豊田商店のモノ造りの哲学(金儲けしか頭に無い)が明瞭に理解できる。
日本の自動車ジャーナリストと称する豊田商店の吸血生物?飼い殺し忖度生物は・・このロクでもない低レベルの性能(コスパ最悪)の豊田商店のBEVをべた褒め記事を書きまくって居る。まさに戦艦ヤマトをべた褒めしていた76年前のマスゴミと全く同じである。
住宅ジャーナリストも全く同じである、それ故に日本の住宅は世界と比べて30年遅れてしまった⇒先進国レベルの住宅は日本には5%程度(20軒に1軒)しか存在して居ない。このクソジャーナリスのお陰で日本人はアメリカ人に比べて約600兆円もの富を失っている。
この目の前の事実、ファクトを元に言える事はただ一つ・・・⇒ ”終わった!”
まさに沖縄出撃の戦艦大和と丸被りをする。ふー