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EVキャンピングカー+テレワーク、ワケーション基地が欲しい

昨日ご来店を頂いた自動車関連企業にお勤めのお客様に下記の質問をしました。

今後10年以内には自動運転車になりそうですね・・タクシーの原価構成比率で約72%が人件費ですから現在タクシーの初乗り料金は初乗1.178kmまで600円(東京410円)距離制の加算運賃は237mごとに80円、そして時間距離併用制の運賃は、90秒ごとに80円、それが自動運転EVになりMaaSのポチで直ぐに迎えに来る自動運転EVタクシーが路線バスより激安の初乗り150円(120円)になり加算金が20円になったら・・

稼働率5%以下の自家用車って必用かしらね???

**************と質問しました*************

例えば普通の人の現在の年間走行距離は約6000キロ(今後EC化ユビキタス社会で激減)を全部自動運転EVタクシーで使うと・一日当たり16.43q⇒1887円・・年間約68万円(月当たり5.7万円)です。自家用EV1台所有と全く同じコストになります⇒自家用は乗っても乗らなくてもコストはほぼ同じですが、タクシーにすればポチ等を活用したりシェアライドやメタバースで乗る事を激減する事は容易に可能ですね!

当然レンタル料金もEV価格の低下と共に下がるでしょうから・・家族のドライブは目的別に車種を自由にチェンジが可能です。高額な維持費と云うモノから解放されますね!

自家用車の最大のメリット使いたいときに直ぐに使える、待ち時間ゼロ!しかしインフラ化したEVが普及すれば普及するほど待ち時間はドンドン少なくなりゼロに近づきます。(例2分於きにくる山手線)出かける時に戸締りや靴を履く直前にポチすれば・・最大でも2分で迎えに来る。もちろん正確な時間を予約する事も可能。当然清算業務も全く無し!自動精算

稼働率5%以下の自家用車(EV)って必用かしらね???どう考えても今の様に一家に2台の自家用車なんて事は絶対に無くなる⇒自家用EVは半分以下になる⇒自動車産業のあらゆるモノ(人も含めて)が半分以上は必要なし

*************貴方はどう思いますか?**********

世界では圧倒的高性能のEVビークルが爆誕である。満充電1000キロ走るのはすでに複数メーカーから発売済み、ガソリンの走行距離に合わせて1Lで100キロ走るコンセプトモデルや・・・ポルシェターボ3500万円の性能を価格1/5で実現するEVやらとんでもなく伸びしろの多いのが新世代ビークルです。

EVの3大欠点、”充電時間”と”電池の寿命”と”電池の価格”も日本以外では日進月歩で爆速で解決されつつある。200万キロの耐久性が有るリチュームイオン電池やら、中には300万キロの耐久性をうたうモノまで出て来たのが2021年で有った。話1/10でもガソリン車の耐用年数(日本では約14万キロ)を軽く超えている。

韓国ionic5 hyundai(販売済み)はTOYOTA bZ4x(これから販売予定)の5倍の充電性能

ionic5⇒3万7390ドル(約411万円) 2021年型ヒュンダイ・コナ・エレクトリック(Hyundai Kona Electric )の基本モデルは、201馬力のモーターを備え、EPA基準で258マイル(約415km)の航続距離。

ionic5は高性能でTOYOTA bZ4x(トヨタ新型SUV「bZ4X」638万円スタート!) より約200万?安い

後だしジャンケンで負けるやつって???どんなやつ?

しかも今の今中国のあまたある新興メーカーを含めて世界のEVメーカーのどれ一つにも勝てる見込みがない!大きく負けている!!貴方は3年前の型古の性能最悪のEVを200万円以上高くて買いますか???普通の脳みその人間なら、逆に200万円安くても考え込む!!!

能力の劣るモノが優れるモノに一つだけ勝つ方法は・・・見かけが良い事(デザイン力)残念ながらこれも超醜い!!!

劣り醜いモノを喜び買うアホな事するのは世界広しと云えど日本至上主義の井の中の蛙の日本人ダケ!!!

時代は100年に1度の大革命の時代である。ダーウィンの適者生存の法則が今の今その結果を出そうとしている。10年ひと昔と今言われています、そしてその10年ひと昔が10回重なると大爆発をして大変革が起きます。・・それが今の今・・です。

原理原則は・・不変で有り普遍・・・です。適者生存の法則さえ超越して居ます。

環境時代大企業やその子分の下請けの経営層や幹部社員はESGだのSDGsだののバッチを胸に付けて喜んでいる様です。某信用金庫など店頭のお姉ちゃんまで胸に付けています。

意味?解ってるの???なんて思う時があります。信用金庫なんて消えてなくなる運命なのです。

後10年程度でCO2の排出量を強力に抑える必要があります。

パリ協定は、2015年12月にフランス・パリで開催されたCOP21(国連気候変動枠組条約第21回締約国会議)で、世界約200か国が合意して成立しました。

1997年に定まった「京都議定書」の後を継ぎ、国際社会全体で温暖化対策を進めていくための礎となる条約で、世界の平均気温上昇を産業革命前と比較して、2℃より充分低く抑え、1.5℃に抑える努力を追求することを目的

IPCCの1.5度特別報告書(2018年発表)によれば、すでに世界の平均気温は、産業革命前に比べて、人間活動によって約1度上昇しており、このままの経済活動が続けば、早ければ2030年には1.5度の上昇に達し、2050年には4度程度の気温上昇が見込まれています。

気温上昇を2度未満に抑えるためには、2075年頃には脱炭素化する必要があり、努力目標である1.5度に抑えるためには、2050年に脱炭素化しなければならないことが分かっています。残念ながら、2020年時点での世界各国の2030年に向けた削減目標では、世界の平均気温は3度程度上昇してしまうと予測されています。

★★★何故に?1.5度の上昇以下にする事が大事か?それは今から2度上がると永久凍土や海底深くの大量に存在するメタンハイドレイトの自然気化が始まる可能性が大であるからです⇒もうこうなると温暖化を止める事が不可能になる⇒メタンは温暖化の作用がCO2の比では無いほど強烈な温暖化作用を及ぼす。

注: メタン(CH4)は、人為的な気候変動に対して二酸化炭素(CO2)に次ぐ寄与を持つ温室効果ガスです。2017年には、大気中のメタン濃度は産業革命前(1750年頃)より150%以上も高くなりました。メタンは、全ての温室効果ガスが地球温暖化に与える影響の23%分を担っており、二酸化炭素よりも平均寿命が短い(大気中で約10年)にもかかわらず、同じ重量で比較すると二酸化炭素より強い温室効果を持っています(二酸化炭素の何倍の効果を持つかを温暖化係数[GWP]といいます)。

メタンは、100年間で比較したときの温暖化係数(GWP-100)で28倍、20年間では(GWP-20)約84倍の温暖化効果をもちます。したがって、今後メタンの放出量を削減することは、効果的に地球温暖化を緩和するためにも極めて重要

だからガソリン自動車をはじめとする化石燃料車では無く電気自動車⇒Electric vehicleなのです

もう時間が無いのです。豊田商店のボンボンは未だに頭の中は過去のお花畑状態です。

内燃機関とElectric vehicleの決定的差は・・エネルギー補給の為の時間の差です。内燃機関は約5分程度、現在BEVは30〜40分・・この差が普及の障壁の最大の原因と言ってよいでしょう。

つまりBEVが売れるか売れないかは・・・充電性能(充電インフラの整備含む)の差になります。

クルマの走行性能なんて基本的にEVの方が遥かに勝って居る訳(費用対効果で3倍以上)ですから・・・負の側面(エネルギー補給性能)を解決する事が第一優先項目です。

今の今でさえ2000馬力のEVなんて作ろうと思えば今すぐ可能しかも値段は1000万円〜程度で可

内燃機関でこれをやろと思えば数億円の値段になる。

世界の先進Electric vehicleメーカーはその原理原則を良く理解しているので充電性能が日本のEVに対して3〜5倍程度のEVが殆どです。

こんな簡単すぎる事が日本のボンボンのお花畑の脳みそは理解できないのです!!!

現在日本のEVは普通に充電すると50〜100KW程度の充電性能しか有りません、世界はすでに250〜500kw程度まで高まって居ます。それが今後800Kw〜1000Kwに早急に移行する事は間違いない事です。内燃機関の燃料補給と同じ時間5分程度になる事は間違いない事です。

そもそも日本の車の1日当たりの平均走行距離は16.43q/日です。年に20回長距離ドライブに出かけたとしても日本の平均走行スピードは高速をぶっ飛ばしたとしても70〜80キロ程度です。下道の平均速度は自転車より少しだけ早い程度の時速25キロ程度です。EVの満充電当たりの走行距離はもう十分すぎるレベルに達して居ます。

★★★★・・そしてもう一つの大事な性能はソフトの性能(自動運転)

これもテスラを筆頭に圧倒的な差が日本の自動車メーカーと開きに開いています。日本で唯一自動運転レベル3を実現しているホンダのレジェンドは・・レベル3を買うのに400万円のコストアップが必要ですが・・外国メーカーは同じレベル3をコストアップ無しに2022年発売を始めます。

テスラに至っては・・・ハードのコストダウン(レーダーを廃止し現状の12台のカメラのみ)、ソフトのレベルアップでレベル3の実装を計画して居るとイーロンが発表して居ます。テスラの様にキーテクノロジーは全て自社開発、自社生産です!!!半導体やソフト開発、電池生産は元よりレアーメタルの鉱山開発までしている!!!なぜか?それは開発スピードの差に如実に表れる事を知りつくして居るからです。

テスラの企業価値はトヨタの1/10以下しか生産して居なくても約3倍100兆円もあります。テスラたった1社で日本の7社全ての自動車メーカーの価値の2倍も有ります。

コロナ禍による2021年の半導体不足を一番被害少なく乗り切れたのもテスラのみです、21年のEV販売93万台 半導体危機でも87%増

プロダクトがコモディティー化するまでは一般下請けを使う事のメリットは殆どありません。自社より遥かに優秀な技術を持つモノと提携は不可避(下請けでは無い)

そして最も恐ろしいのがアップルカーですね・・・どんなディスラプションを仕掛けて来るのか???新聞発表によればアップルを筆頭にグーグルやインテルなどなどのテック企業が自動運転レベル3をすっ飛ばしていきなり自動運転レベル4で2024年迄に参入との話も有りますね・・後2年前後?

注:「デジタル・ディスラプション」とは、デジタルテクノロジーによる破壊的イノベーションのことを指す。

★何れにしても今までの自動車の性能評価はハードが9割、ソフトが1割だったのが1年に1割程度はソフトへハードからの比率の移転が起きハードが5割、ソフトが5割(2030年予測)⇒やがてハードが1割、ソフトが9割に逆転する今の今で有る!ボンボンの頭のお花畑の妄想は削除し現実を理解をするように・・豊田商店の番頭は命がけでする事が生き残る微かなチャンスなのでしょう。

今までの自動車と云う商品のサイクルは9割を占めるハードの性能がアップする事により買い替えサイクルが発生する強い動機付けが発現した、しかし、これからは価値の9割を占めるソフトのアップデートによりその商品の価値はハードを取り変えなくても最先端に維持が可能になる⇒買い替えは長期化しかつ激減する⇒ハードのビークル産業は収斂され激減する事は不可避

そしてMaasとCASEは確実にビークルと云うハードの稼働率を上げ、これまた必要量は激減する。

1月4日の日本経済新聞によれば豊田商店がビークルの基本ソフト、アリーンを2025年に実用化してグループ会社から外販するとの報道が有ったが・・・まさに3周遅れ、年末16台のEV⇒30台のEV発表と同じく追い込まれ発表に過ぎない。記事を読むと笑っちゃう、今からIT学生を大量に採用する的な記事⇒アホちゃうか???

現在日本の車は30〜60個前後のECU⇒テスラは現在3個・いずれ1個のビークル用ECUとOSに確実になる⇒3周遅れのぼんぼんお花畑でも2025年までには1個にすると発表⇒しかも外販をする⇒下請けのECUソフト企業は仕事が無くなる可能性大⇒EVの価値の5〜9割を占めるソフトが格安で外販⇒EV価格は爆下がり

EVのハード部分もテスラが60個の部品を一つにしたような技術革新がドンドン進む、ずば抜けた鋳造技術のおかげでリア部分は10〜20%軽くなり、設計コストを劇的に減らし、細かいパーツが組み合わさる場合に比べて開発サイクルも極短。元々700〜800ある接合ポイントは、50まで激減。パーツの生産時間は、1〜2時間から3〜5分に短縮⇒そして日本電産やボッシュを始めとする台車プラットフォーマーの台頭によりEVの部品や組み立て工程は今後ドンドン減る⇒ハードも激安になる。

世界のテック企業は2025年より遥かに早く自動車の基盤ソフト1個でECUが動く様にするであろう。そしてそれらは確実にパソコンのOSの様に格安で外販される事も間違いない⇒基盤ソフトを抑えたモノが一人勝ちする近未来⇒スマホや自宅内のアレクサとEVや住宅が完全同期する事はすでに規定路線⇒全てのデバイス同期するで同一のOS、もちろんAI(エッジとクラウドの自動使い分け)が24時間365日稼働し買い物から何から何までしてくれる近未来(早ければ5年後)

10年も前から半導体やOSを自社開発して居るテスラや、そもそもソフトが主体でありOS開発普通にして生きて来た企業がアップルカーのOSを年間何兆円もかけて世界のスパーエリートが10年も研究して居るのに・・・、中国でさえ10年前より研究をしていて、自社のEVを中国の新興EVメーカーのOEMに頼るしかないオールドエコノミーのただ、デカイだけの内容スッカラカンのボンボンオヤジが何を寝ぼけた事(IT学生を採用増加)を言っているのか???

世界には優秀なITやDXやソフト開発技能者はもう10年以上前から継続的に先行組が超高額で買い占めて、リクルートしようにもこの世に存在しない⇒オールドエコノミーに行くIT学生なんて確実に落ちこぼれ!!!馬鹿が1万人集まろうとバカはバカである。

世のなかはたった1人のスーパーエリートが創りだす!!!

大事な事(未来の種まき)を後回しにして目の前の金、金、金にしか興味(単年度決算の黒字)がなく全部下請けに丸投げして、下請けから搾り取る事が一番のタダの箱の組み立てやのオヤジが何が出来るのか???

時すでに遅し・・・豊田商店のボンボンのコメントが全ての実像を映し出して居る。2021年12月発現⇒「今までのトヨタのEVは興味がなかった。これから作るEVは興味がある」

この発言は辞任に匹敵する超問題発言と捉えない豊田商店の経営層も大問題(企業は公器の無理解)である。36万人の社員や下請企業合計4万1,427社で働く約150万人の生活の責任を持つ者の発言ではない⇒日本人のもれなく持つ負のDNAが爆発状態である。

小沢一郎氏の様に「神輿は軽くてパーがいい」なんて言っていると身を持ち崩して世の中から消えちゃいますよ!!!(側近発現との話も有り)

クルマは確実にポチする時代⇒さらに車(EV)は所有するモノでは無くなる⇒大多数はインフラ化

その大変化は不可避である。そうした場合に時代に合わせて自分の影響下にある人々の変化による被害の最小化を急ぐのがリーダーの役目である。産業構造が大変化をしている訳であるから社員の仕事も大変革(流動化して時代に合わせる)をさせ無ければならない。原理原則を正しく見据えて時代を先取りして早く動いたものが被害を最小化出来るのである。遅い程被害は拡大!!!

注:詳しくは書籍、「失敗の本質」をご精読下さい。

上記発言の真の意味・・・「私はリーダーとして時代変化には興味が無かった、時代を見誤った!これからは遅ればせながら時代に興味がある!!!」”興味”と云う軽すぎる言葉を使った時代感覚の欠落や自分の使命感の欠落したリーダーである。

世の中の大変革は、今の今!ECはさらに爆増して居る。日本でもそのECデリバリーセンターの投資額は年々爆増しつつある。日本だけでも今建設中のロボット化されたECデリバリーセンター1年間で500万平方キロメートルになりそうである。貴方も行った事があるイオンモール浜松志都呂店65000平方メートルが1年に77店舗出来る面積であり、稼働率は24時間売れっぱなし、稼働しっぱなしの状態がECデリバリーセンターになる訳であるから・・実店舗の10倍は商品が動く

つまり1年間でイオンモール浜松志都呂65000uのお店が毎年、毎年、年間770店舗出来続ける状態と同じと云う事になる⇒実店舗は今後激減⇒顧客移動も激減⇒個人ビークルの稼働率は激減

ちなみに現在のイオンモールの総モール数 202店舗(国内168/海外34)である。簡単に言えば世界のイオンモールの3倍のAI流通センターがたった1年で出来続けると云う恐ろしい事が起きている。(何れ飽和する)

田舎の個人商店など確実にその必要性は無くなる(特殊な技術やオンリーワン商品を持つお店のみ生き残る)今の今でもECにコストで勝てる確率はゼロである。そして配送用自動ビークルが普及すれば有店舗が確実に3割以上割高になる!!!

ポチにアレルギーの有るジイチャンばあちゃんも3割も違えば確実にポチしたくなる⇒ポチ代行業者さえ現れる。

そして有店舗の唯一のアドバンテージ、実物を見て触れる、店員のアドバス・・このアドバンテージもメタバースの時代に成れば有感ホログラムの実用化でそのアドバンテージは確実に無くなる。

まさにECのディスラプションの今の今の目の前の現実である。未来の話では無い今確実に爆速で進行して居る話(大変化)である。

★★世界のEVアナリストは日本で生き残りの可能性が有るのはホンダだけだと断言をしています。
本田宗一郎のパッションや哲学がまだ、微かに残るホンダ・部下の・諫言(社長は言っている事(経営理念)が変化した)・・に本田宗一郎は、ハッと気が付き即、社長(経営から一切身を引いた)を全引退・・した程の男です。

しかし、その諫言した男がその後社長をしてホンダは隆盛を極めたが彼が引退したら、小粒な経営者ばかりで大企業病に犯されて今の衰退が有ります。しかしEV全シフトをいち早く宣言で来た事は・・今後のかすかな希望なのかも知れません。

★★★家創りにも哲学(原理原則)が有る!!!

自動車からEVへと同じように・・・家作りにも哲学があり普遍の目的が存在します。特に環境時代に向けての温暖化ガス低減は不可避です、しかも日本と云う強烈な温熱環境に差が有り、高湿度の日本では最善の知識と配慮が不可欠です。

今までの日本の家は日本の自動車と同じようにハードが9割、ソフトが1割でした。環境時代には車程ではありませんがハード5割、ソフト5割になる事は不可避です。すでに弊社では20年以上前よりこの家創りのソフトの部分をとても重要視をして来ました。ここ10年はさらにこのソフトの部分の個別最適化をとても重要視して居ます。

未来の家は宇宙ステーションに宇宙船がドッキングする様に・・・家は宇宙ステーション、動き回れるビークルは宇宙船・・的なイメージになるのかも知れませんね!!!世界中何処でもワケーションのマイハウス!=ビークル・・すでにその原型は下記の企業により発売されています。

米新興電気自動車(EV)メーカーのカヌー
https://youtu.be/54_tOwOy_HA?t=323
https://youtu.be/uNlC25LBA_k

学び抜く、その先見える、時代感・・・感動嵐、生きる意味也