山登りは登りより下りが数倍危険!!!ゆっくり下がる事が大事
人を正しく見て正しく判断する為には‥何を言ったかでは無く・・何をして結果どうなったか!をキチンと見据えて総括し判断しなければならない⇒基本のキ⇒信賞必罰は不可欠である。
この信賞必罰が出来ない社会は腐り、そして悪が跋扈する!!!やがて死を迎える事になる。
夢見る夢男、夢見る夢子・・・ばかりの国・・・やる事やらなきゃ・・・地獄絵図
人口減少社会、経済シュリンク時代に戦略的に縮むための想像力が日本人全てに欠落をしている。
改革と云うことやイノベーションは若者の専売特許⇒若者しか成しえない。日本は既得権にしがみつくジジイ政治屋が改革、改革と連呼する。改革と称した改悪をして我田引水をするジジイ政治屋と茶坊主官僚、越後谷と悪代官に改革なんて言葉は不向きであり、通常はあり得ない言葉である。
2001年構造改革と称して派遣を全面解禁した茶坊主大臣(元えせ学者)は・・今の今派遣を食い物にして巨万の富を築いている!!!それでも何も総括も反省もしないアホ国民
日本は意識して若い人にチャンスを与えて「失敗していいから、どんどん挑戦しろ」と言わないっ社会である、世界の民族で日本人の寛容度は・・・最低レベルである事実が証明をしている。
日本は「人生の自由度77位」と「他者への寛容さ148位」の2項目は世界最低(2021年調査)レベルである。
当の若者も悟り族と言われる様にジジイ洗脳が間違った教育でされてしまっている。
政治は腐敗しまくり昔は「非常識」と呼ばれていた“常識破り”が常識となった。
日本人は、この人に投票したら未来の政治がどうなるかという想像力を持って選ぶ人は少ない、好き嫌いや縁故主義で投票・・後は知らん!!!が状態化している。
日本人は真に優秀な人に対して嫌悪感を抱く様に間違った平等主義に洗脳される教育を延々と受け続けて来た。間違った平等主義の他人の優れた能力を認めない環境で子どもを育てている。
教育の場が、子ども自身の真の能力を発見、育てる場では無く、勝ち組コースと云う日本の古い古い今では通用をしない方程式にセレクトされた子供をどう当てはめていくかを教える場になった。
時代に逆らい成功した人など歴史上皆無である事実を無視し続けている。
衰退とシュリンクと苦悩が間違いない日本社会でどう生きるか???とても難しい時代を生きなければなりません。現実を認め覚悟を決めなければなりません。
落差が衝撃を与えます、だったら落ちる前に・・自ら下がる事がとても重要な事です。
足るを知り、多く望まず、感謝する・・おのれの道を、自分で歩く