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「車の価格は5分の1になる」⇒アップルカーがそのトリガー

この30年の時系列の衰退グラフ線(右下がり35度)が危機が明らかになっても微動だにしない日本人の恐ろしいメンタリティー・・確実なアポトーシス・・ふー

大企業のおそろしく恥ずかしい商品の発表・・・中国では同じような機能の商品が3〜10万円で販売、日本の大企業は世界相場(価値=価格)の3倍の商品を作り続ける愚

注:30%高いと云うのならまだしも300%高くて買うやつは確実にアホー、日本にしか居ない!(どうせ下請けへの押し付けノルマ販売⇒その後フェードアウトの運命だろう)

立ち乗りタイプの三輪電動モビリティー「C+walkT(シーウォークティー)」を発売充電時間の長時速10キロ、走行距離14キロ。価格は34万1000円で、“Safety support”付きが35万4200円。

2020年12月25日、トヨタは超小型EV「C+Pod(シーポッド)」税込車両価格は165万円〜171万6000円。最高速は60km/hで、一充電走行距離は150km。EVの新たなビジネスモデル2022年を目途に開始する計画

こんなガラクタ下請けに押し売りするのだろうけど・・気の毒な話である。

*************世界の小型EV*******************

2020年に発売され話題を呼んだ仏シトロエン社のEV「アミ」。6000ユーロ(78万円)という手軽な価格と14歳から免許証無しで運転可能(仏国内のみ)。アミの商用バージョンである「マイ・アミ・カーゴ」(84万円)を発売。最高速度は45km/h以下、一充電航続距離はおよそ75km

https://response.jp/article/2020/03/12/332564.html

アミと同じ全長2・4メートル、幅1・4メートルのコンパクトなボディーに、最大で140キログラムの積載能力を持たせ、「都市などでのラストマイル・デリバリー・ソリューション」、つまり、届け出先までの数キロ程度の短距離の移動手段として提供

中国「宏光 MINI EV」EVが45万円で買える!?(フルオプション60万円?) いま中国で人気沸騰中という話題の電気自動車が日本に上陸した。以下「宏光 MINI EV」駆動用バッテリー容量を9.3kwhまたは13.9kwhから選べ、航続はそれぞれ120km、170kmとしている。 最高速度は100km/h 以下評価サイト

https://kurukura.jp/car/2021-0813-60.html

中国で新たな超小型EV「NanoEV」発表
アメリカのゼネラルモーターズ(GM)と上海汽車(SAIC)の合弁会社、「上汽通用」が展開する「上汽通用五菱」(ウーリン)は、2021年9月29日から中国・天津で開催中の天津モーターショーにて超小型2人乗りEV「NanoEV」を発表。28kWhのバッテリーを搭載。航続距離はいずれもNEDC方式で305km。価格は5万9800元(邦貨換算約101万3100円)最高安全装置付き

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3e71a462fd46e19f6a227357305b0326b7cea5b?page=1

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世界と日本の頭脳の差が明瞭に判る事例ですね・・・ボンクラ日本

そういえばハンコ押すロボット作って喜んでいるアホーな日本の大企業が居たな!!!こいつ等恥と云う観念が無い。

近い将来上記の様なマイクロEVに自動運転のアップルカーのソフトが5万円?(ウインドーズの価格から勝手に推定)自動運転ハードが10万円とすると程度で、世界中のスタートアップEVメーカーに組み込まれたらどうなるのかな???

まさに2020年5月の下記の発表「車の価格は5分の1になる」EVビークルも組み立てパソコンと同じ様な位置づけになるのだろう。近未来はオタクの個人所有のビークルは3Dプリンター使ってDIYでオンリーワンビークルを造る時代なのですよ!

日本電産の永守重信会長兼最高経営責任者(CEO)は「日経優秀製品・サービス賞」の表彰式であいさつし、将来的に「車の価格は5分の1になる」との認識を示し電気自動車(EV)時代を迎えれば、テレビや携帯電話のように車がコモディティー(汎用品)化するというのが持論

この発言の信ぴょう性が1年後の今の今現実となりつつあります。

IOTの時代を迎えて自動車ダケでは無く住宅も様変わりする近未来が待っています。住宅の性能は昔は雨風しのげて移動の最適・最高率の場所に創るのが良いとされましたが・・・価値観がガラリと変わり・・・住宅に求める性能は・・・ストレス軽減やストレス解消性能及び家族の絆をどう強くする性能や睡眠の質の性能や健康維持の性能が主となる未来が確実に来ます。

価値がオールド価値からニューノーマルの価値へとガラガラポンの時代です。

それが第4次産業革命の時代が変わると云う事なのでしょう。貴方は新しい時代の価値に合わせてへ変化する勇気が有りますか???

とんでもないダイナミックな時代を私たちは生き延びなければなりませんよ!!!

ピンチはチャンス!!!日本中!!!バカばっかりなのですから・・・これはとんでもないチャンスです。それを可能にするのが”真なる学び”・・・貴方にも是非チャンスをモノにして下さいね!!!