堂々と税金不倫の官僚が仕切る国・・・日本
世界はドンドン先に行く、日本は運動会でステイホーム・・・この先日本は何で国民は飯を食ったらよいのか???とても心配になる。
メルセデスがEV化計画を5年間前倒し発表・・・ドンドンEV化に加速度が付き始めました。
ドイツ自動車大手ダイムラーは22日、2030年までに高級車部門「メルセデス・ベンツ」の新車全てを電気自動車(EV)にする計画だと発表した。実現に向け、22〜30年に400億ユーロ(約5兆2千億円)以上を投資する
メルセデスは1回の充電で千キロ以上走る新型車を開発中で、22年にも発表の予定。車載電池の製造工場も今後、8カ所に設置する計画
世界はドンドンアップデートし始めましたが・・・日本は相変わらずカメどころかナメクジのスピード感
これからのキーテクノロジーの半導体と電池とAIソフトウエア―・・この3つとも3周遅れ
世界はEV化に向けて車載電池の生産能力を急速に上げつつあります。
2020年 2030年
日本 22ギガワット時/年 ⇒39ギガワット時/年・・・1.77倍
米国 47ギガワット時/年 ⇒205ギガワット時/年・・ 4.36倍
欧州 66ギガワット時/年 ⇒726ギガワット時/年・ ・11.0倍
中国 182ギガワット時/年 ⇒754ギガワット時/年・ ・4.14倍
価格も現在も日本は欧米中国の5〜10倍と云う値段・・そして10年後もその価格は同じく5〜10倍程度の値段と日本の経済産業省は考えて居ると7月22日の経済新聞に載って居ました。
さらに、さらに・・・国境炭素税・・・問題
日本の石炭火力主体の発電に伴うCO2の排出量は・・・0.45s/1Kwh・・フランスの9倍
主要先進国の2倍以上もCO2出している、とてもじゃないが・・・時代遅れ
確実視されている国境炭素税!まであと5年、日本で造る物には確実に付加される⇒国際競争力が無くなる⇒産業の低CO2国への移転⇒日本の空洞化
ドイツの大洪水に様に大雨や大洪水が頻発すればこの5年は前倒しされる可能性も大である。
バカ過ぎる政治屋や官僚を選び続けて居ると・・・貴方の給料が激減する近未来
解ってますか???貴方は!!!ドンドン貧しくなる事が不可避な自分自身を!!!
時代に逆らい成功したモノなど歴史上皆無である。日本は時代に逆らい続けている!!!
リアリティー欠落の日本人の思考・・・まさに没落の民・・・日本と云う国家が没落しても生き延びる方法を考えましょう。