日本人の数万年の歴史至上最悪の苦難の時代の到来間近
基本バカしか居ない民族・・・それが日本人、否・・本質バカなんだけど利口と勘違いをしていると云うのが正確な表現
組織委員会の森喜朗氏の次の発言からもわかる⇒この御仁は良くも悪くも何時も本音が出る。
「無観客だっていいじゃない。お客さんのために五輪があるわけじゃない」
政府の新型コロナ対策分科会の尾身茂・会長が国会で「パンデミックの中での五輪開催は普通ではない」と証言⇒五輪責任者の答え
「全く別の地平から見てきた言葉をそのまま言ってもなかなか通じづらい」丸川氏(東大卒)は自分が“国民とは全く別の地平”に立って開催を推進していることを自ら白状
五輪は、「文化・国籍などさまざまな差異を超え、友情、連帯感、フェアプレーの精神をもって理解し合うことで、平和でよりよい世界の実現に貢献する」(JOCのHPより)
上記のJOCのHPの五輪開催意義は・・確実に現状と全く違う!!正しく訂正すべきである。
五輪は、「五輪貴族と五輪関係者の利益のみの為に有り、金儲けの為のサイボーグ選手のサイボーグ化の実験結果の成否を証明する場でもある」
これから日本の歴史至上最大の困難な時代が確実に来る・・・80年前の苦難の戦争はたった3年半、これから来る苦難は・・・その数倍、数十倍の年月の長きに渡る苦難である。
日本の歴史は約80年毎に苦難に襲われる歴史を持っている、その80年毎の苦難の何十倍にも及ぶ苦難が1000年毎に起きて居る、とてつもない時代を私たちは生きなければならない。
あらゆるデーターがこの大苦難の未来を確実に予言をしている。
学問の中で一番大事な学問は・・歴史・・である。歴史は人間と云う生き物、日本人と云う生き物の本質を学ぶ学問で有り、そしてその日本人の未来まで判る学問である。
歴史とは日本人と云う生き物がどう考え、どう判断し、どう行動して来たか?が証明されているファクトの集積である。人の本質はそうそう変わる事は出来ない。20万年の歴史を持つ人間がたかだか100年や1000年程度で進化など出来るハズがない。本質は全く同じ生きモノである。故にこの先100年なんて容易に推定できる。
特に日本人は変化が大嫌いなDNAを世界で一番強く持つ種族である。
今の今のファンダメンタルズと日本人の本質が理解出来れば日本の近未来など容易に推定可能である。
環境が、全てを決めし、世の中や・・・例外皆無、原理原則