AI、DX、GX、XR、XG、QC
日本だけ時代の進むベクトルの方向と約60度ズレて居る・・このズレ幅により先進国との遅れは時を経る程大きくなって行っている。
時代はAI、DX、GX、XR、XG、QCこれを進めるキーテクノロジーが半導体と蓄電池とソフトパワー
AI 人工知能(じんこうちのう artificial intelligence、AI〔エーアイ〕)
DX(Digital Transformation / デジタルトランスフォーメーション)
XR VR・AR・MR・xRと呼ばれる最新技術「xR(エックスアール)」とは、現実世界には存在しないものや情報を、表現・体験できる技術の総称
GX(Green Transformation)温室効果ガスを排出しない再生可能エネルギーなどのグリーンエネルギーに転換することで、地球環境をトランスフォーメーション
XG XG 5G/6G Network Architect, Future Networks
QC(quantum computer)(量子計算機)
これらの政策課題がダラ遅れの日本・・・殆ど関心無しの政治屋・利口バカ官僚・企業経営者
バカを突き抜け・・・語る言葉無し!!!
国の政治屋の「上から目線感」俺たちは規制など破っても問題ない「『俺たちは上級国民』臭」は目に余る
星野源の曲に合わせて優雅にお茶を飲んだボンボンの動画やアホノマスクなどが、まさに「tone deaf」=「世論に鈍感、無神経」と海外メディアにも嘲笑された、彼の「鋼鉄の鈍感力」がまさに象徴的。
「歴史認識などにおいても一部から反日的ではないかと批判されている人たちが、今回の(オリンピックの)開催に強く反対しています」と、ある雑誌のインタビューで答え、ひんしゅくを買い!
自分の「敵」に対して、安易なラベルを貼り、愚弄するやり方はトランプ前大統領とまったく同じ、分断を招くやり方。「自分を支持する人たちだけが喜ぶメッセージを発する」という意味でもトランプ氏によく似ている。
ほとんどの政治家が、「どうやったら国民に届くのか」「国民の納得や理解を得ることができるのか」などまったく頭になく、言いたいことを言いっぱなし。
@マリー・アントワネット級の「視線のずれ」まず、1点目がまさにこの「視線のずれ」です。
コミュニケーションにおいて最も大切なのは、徹底した「相手目線」。自分の言いたいことをただ言いっぱなしでは相手の理解も共感も得られません。
「聞き手の気持ちを慮り、その立場に立ってモノを言う」。
A「抽象的」で「何の絵も浮かばない」言葉
壊れた妻を持つボンボン右翼氏が使ったような、「感動」や「絆」といった抽象語は人の心を1ミクロンも動かさない。
感動は押し付けられるものでも、与えられるものでもないわけで、まったく刺さらない抽象語を多用するのも、昨今の日本の政治屋の特徴。
先日の会見でも、ちんまいショボクレは「安心・安全の五輪」を連呼、こうした抽象語は聞き手の心に何のイメージも喚起しない。
「全人類の努力と英知」であるとか「子どもたちに夢と希望」など、まるで「昭和歌謡の歌詞」のような使い古されたポエムは心に響かない。
B「なぜか」がない
「なぜ、緊急事態宣言が必要か」「なぜ、オリンピックを開くのか」数少ない知的な国民の頭の中には数多くのクエスションマークが渦巻いていますが、何ひとつ満足のいく回答が得られていない。
マスゴミも質問と答えが全くズレて居ても・・・何も問題にしない。越後谷と悪代官のママ
大運動会で日本人がメダルを多数取れば、日本人の殆どは自分の失態を忘れて人気は盛り返すと真剣に思い込んで居る。確かに日本人は直ぐに忘れるし信賞必罰も全くしない愚民だから、その思い込みの通りになるのだろう。
また、日本人は世界の人びとから見たら「理解不能な民族、気持ち悪い民族」・・・と云う今までの評価にさらに輪をかけて嫌われるのだろう。
今までは嫌われても金がそれなりに出せた!!!近々、金さえ出せなくなり世界の嫌われ者、お荷物となった日本人は・・・どうなるのか????
貴方も自分で考えてみたらいかがでしょうかね?