「世界報道自由度ランキング」2021年、日本は67位
今がギリギリのリミット・・・日本の自由が守れるか?否か?のギリギリの境界線
”半藤 一利、 保阪 正康 (著)”そしてメディアは日本を戦争に導いた”
今の今にあなた方若者が声を上げてマスゴミを是正しないと上記の再来となる。
7月8日の緊急事態発令に伴う記者会見を見た・・・何時もと同じように記者の事前通告質問と答えが全くかみ合っていない。まともな答えをもらっていないのに記者が追加質問をすると・・
司会者の女が・・・追加質問はルール違反・・・と制止をする。
すんなりと記者は質問を途中でやめる。
挙手もしていない記者が司会者に指名され、そして使命と同時に、質問もされていないのにちんまいショボクレは回答するメモを探し始める。出来レースである!!!
マスゴミのゴミたる証明でもある。
政府は五輪開催へと突き進む、ちんまいショボクレバーコードは、「安心安全な大会」と従来の説明と具体性の殆ど無い抽象的な回答を繰り返した!!!
少なくとも・・・質問に対する”正答率”を質問した記者及び第三者機関は発表すべきである。最近のちんまいショボクレの回答は・・ご飯論法にさえなって居ない。質問が違えども回答は皆同じ論拠の皆無の単一ワード・・・「安心安全」・・・これのみで全てを中央突破である。
それでもジャーナリズムは波風が殆ど立たない!!!ガス抜き程度の・・コメントしか見当たらない。マスゴミの上層部は・・・「越後谷と悪代官」・・のビジネスモデルであるからである。
質問と答えがかみ合わない、質問に答えないのに・・・記者会見の意味はあるのか?ジャーナリストの存在理由は有るのか???
何故に質問にキチンと応えない⇒キチンと応える事が出来ない理由が確実に有る⇒この理由を明確にする事こそがジャーナリズムの本質である。
この答えられない理由・・・これが答えられない事実を以てしてまともなモノ、まともな理由、公明正大とは言えない事である事は容易に推定できる。
ハッキリ言って・・このちんまいショボクレバーコードに日本人はバカにされている事実を認識すべきである。どうせ国民なんてバカだから直ぐに忘れるし、日本人の金メダル等々の他に興味が有る事を提供すれば支持率なんてアッと云う間に回復可能・・・
国民なんて消耗品・・俺の欲を満たす方が100倍大事である。・・・と云うのがちんまいしょぼくれバーコードの行動規範である。
「世界報道自由度ランキング」の2021年版を発表。首位はノルウェー、日本は67位、先進国最低G7諸国では、ドイツ13位、カナダ14位、英国33位、フランス34位、イタリア41位、米国44位、日本67位の順。アジア諸国では、韓国42位、台湾43位
世界の上位国は・・1位ノルウェー 2位スウェーデン 3位フィンランド 4位デンマーク 5位コスタリカ 6位オランダ 7位ジャマイカ 8位ニュージーランド 9位ポルトガル 10位スイス
上位国は教育レベルも高く一人当たりの労働生産性も高い国が多い!
ぼろぼろの、ちんまいしょぼさ、見るにつけ・・日本の民の、劣化度憂う!!!