しばらく立ち直れません!キッチンセミナーまでに何としても立ち直らなければ?
不幸になる権利!!!が存在するとの事です。若者に、今は時代の120年に一度の転換期と1000年に一度の大転換期が不幸にも重なってしまったとんでもない時代を生きているから・・・真剣に学ばなければなりません。と・・・必死に訴えかけているのだけれども・・・
拒絶し、腹を立てる若者が現実に存在します。
不思議なご縁で、出会い一生懸命に2時間余も心を込めて理解してもらおうと努力をするのだけれども・・・要らぬお世話的に感情的に拒絶される場合があります。
私は体中から力が抜け落ち・・・どどっどどどどどっどどどぅっと・・疲れ果てます。
まさに、不幸になる権利の主張・・・なのかも知れません。
ダイバーシティーの世の中!!!どのような考え方で生きようが個人の自由!確かにその通りかも知れません。
まさに”縁なき衆生”なのかも知れません。
しかし、学ばなくて時代に取り残され不幸になるのは個人、個人の自由かも知れませんが・・・人権と云う法律(世界の空気感法)が・・・この不幸を救うために莫大な税を必死に努力して居る人や縁もゆかりも無い何の落ち度もない未来の子供たちから奪うのです。
生活保護もその状態に至った経緯に付いて・・・その過失度別に差を付けるべきとおもいます。なぜか???もう日本と云う国には全くの余力が無いのですから・・・
平成29年10月のデーターでは生活保護は2,125,317 人 1.68 % 1,642,907世帯・・・4年後の今の今コロナでこの生活保護は爆発的に増えて居ると推定される。この生活保護に約4兆円の税金が使われている。今年は確実に大幅に増加していると思う。
消費税にして約2%分に相当する。正社員一人当たりの負担額は10万円/年相当である。
殆どの統計が人口一人当たり的な統計であるが・・払えない人を分母に入れて計算しても何の意味も無い・・・あくまで税負担は税が負担できる人一人当たりで計算をする必要がある。
日本国の借金は正社員一人当たり約4000万円にも及ぶ、夫婦で正社員ならその世帯の負担額は8000万円にも及ぶ!!!
もっと深く考察すれば受益と負担の差引をすると・・・世帯税負担185万円以上の人が日本の借金を返済できる能力のある人と云う事にもなる。
日本国の予算は約102兆円、これを約5500万世帯の人が社会サービスと云うトータルで享受をしている。一世帯あたり185万円相当である。消費税+所得税として約年収が800万円以上の世帯が税を185万円以上支払っている。全体世帯の21.3%しか居ない。
日本の現在の借金総額1350兆円÷5500万世帯×0.213=1億1523万6875円負担/返済可能世帯・・と云う計算となる。貴方も自分で調査をして自分で電卓たたいてみて欲しい。
そんなヤバ過ぎる国・・・それが日本、そしてそんなヤバ過ぎる国に、首都直下地震も南海トラフ地震もほぼ同時に発災する確率が約8割〜・・・30年以内にはほぼ100%?
そしてさらなる困難・・・少子高齢化が加速度的に進む!空洞化も進む!!!そして日本の自動車産業は壊滅的になる近未来!
空洞化!!!不幸になる権利を主張するバカばかりの国になる⇒真の賢者は日本国を捨てる。もう現実に逃避を始めている。
こんな状態で・・・さらにマトモニ税負担をしている人に対して・・個人の自由権利を主張し不幸になる権利を主張されても・・・増税負担不可避の現実に、どうぞご自由に・・・などとは言えない。
愚か人=犯罪者・・・なのかも知れません。
残念な事に東京大学を出て居てもこの現実を理解できない・・・それが日本人である。
1人でも若者に気付いてもらい助かる準備を始めて欲しいと思い、必死に真なる学びの必要性を切々と説くのだけれども・・・
拒絶され腹を立てられてしまう。・・・悲しい現実である。あぁ〜〜〜ぁ悲しけり!
脱力感で・・・しばらく立ち直れそうに有りません。ふー