老害・・・ここに感染爆発・・・老害列島日本
死にかけジジイの断言!!!
東京五輪組織委員会の森喜朗会長(83)は2月2日、今夏のバカリンピッ苦開催について「私たちはコロナがどういう形であろうと必ずやる」と明言し、さらに「一番大きな問題は世論とコロナ」「やるか、やらないか、という議論ではなく、どうやるか」などと語った・・・国民の8割が今年の開催は反対なのに・・・絶対にやるの断言
この死にかけジジイ・・・バカリンピッ苦・・・をどれだけ世界の人が死のうが日本人がコロナで大変だろうが・・・やる!!!と断言・・以下参考記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/0431530ba2f7ea014b483083415c274013057068
https://news.yahoo.co.jp/byline/itokazuko/20210204-00220926/
もう・・・クーベルタンが泣いている。
オリンピズムの根本原則・・抜粋
1、オリンピズムは肉体と意志と精神のすべての資質を高め、バランスよく結合させる生き方の哲学である。オリンピズムはスポーツを文化、教育と融合させ、生き方の創造を探求するものである。その生き方は努力する喜び、良い模範であることの教育的価値、社会的な責任、さらに普遍的で根本的な倫理規範の尊重を基盤とする。
2、オリンピズムの目的は、人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会の推進を目指すために、人類の調和のとれた発展にスポーツを役立てることである。
4、スポーツをすることは人権の 1 つである。すべての個人はいかなる種類の差別も受けることなく、オリンピック精神に基づき、スポーツをする機会を与えられなければならない。オリンピック精神においては友情、連帯、フェアプレーの精神とともに相互理解が求められる。
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人びとの困窮時に開催する事は、そもそも人間としての根本倫理に違反する。さらに地域によるコロナ蔓延状況による練習環境や参加環境に差別は確実に存在する。第4条違反である。
日本人と云う80年前の精神論のみで世界を困窮のどん底に陥れた民族の再来(日本人の悪の本性発言)と世界から奇異と侮蔑の眼で見られてしまう。
本当に・・恐ろしい民族である。