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ビークルはプリンターで造る時代へ

いよいよとんでもないニューノーマルへの突入である。米国カリフォルニア州に本拠を置くEVベンチャー企業、APTERA(アプテラ)

2021年製造開始の電気自動車アプテラ・・・先行販売開始・・即売り切れ

軽量の3輪電気自動車の航続距離は最長1000マイル(1600km)価格は2万5900ドル(約270万円)から4万6900ドル(約490万円)で、バッテリー・パックと駆動方式、EVはパワーも十分だ。0-60mphは前輪駆動車が5.5秒、3輪駆動車が3.5秒だ(3500万円超のポルシェやフェラーリ並みの加速)

車体のソーラーシステムが1日最大45マイル(約72キロメートル)分の発電をする、年間にすると1万1000マイル(約1万7700キロメートル)の走行を可能‥晴れてさえ居れば充電不要?以下詳細

https://creative311.com/?p=107975

https://youtu.be/HNjUdTJjiNk

アプテラによると短期間での量産が可能、超軽量のメインの部品はわずか4つで、3Dプリント技術を使って製造

グーグルが自動運転のAIソフト部分を外販すれば・・・こんな企業がガンガン世界中から出現する可能性が有る。当然4000個(増加中)とも云われるGPSが10p以下の位置を正確に把握する事もすでに可能

豊田商店や日本のオールドエコノミーの権化の様な大企業はどうするのか???

GO-TOなんてやったりやめたりしている場合では無い・・・ふー