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アホ選び・・・潰れる未来・・・秋深し

怒り(公憤)が爆発だぁ〜〜〜〜

ダグラスマッカーサーが75年前に、日本に統治の為に日本人を評価した言葉・・・こいつら全部12歳だ!!!

75年後・・・ダグラスマッカーサーが再度日本に降り立てば・・・日本人に対して・・・こいつら全部3歳児だ!・・・と言われるだろう!

テレビを付ければ情報番組では4月とほぼ、同じ内容、言っている事もほぼ同じ・・・検査が足りない、医療資材が足りない。医療従事者が足りない、・・・足りない、足りない、足りないの連呼

アメリカやヨーロッパの人口比の感染率1/30でも・・・この大騒ぎ

やるべき一番大事な事を放置して・・・やらなくてよい事GO-TOウイルスバラマキキャンペーンだけはやりまくる。

貴方は・・・今の日本の現実どう思いますか???

その他にもDX時代に3周遅れ、セキュリティー対策と称する全く意味の無い事を4年もやり続けた・・・なんて「無駄」なの?

"セキュリティ対策”とされてきたPPAP。なぜ、無駄なのでしょうか。

政府が廃止を決めた、メールの「PPAP」って何?

利口バカは・・・ホントに無駄な事、否弊害の多い事を山ほどやってくれる。ふー・・・政府が廃止を決めた、メールの「PPAP」

よく考えれば無意味どころか危険

PPAPは、「ファイルをZIP形式で圧縮し、そのZIPファイルをパスワードで保護し、メールに添付する」「それを解凍するパスワード入りメールを別送する」ことで、ZIPで固めたファイルを悪意のある第三者が見られないようにしよう、という考え方。

第三者が最初のメール「だけ」を盗聴した場合、パスワードなしではZIPファイルを開けないので、セキュリティ対策になる……ということなのですが、実のところ、最初のメールを盗聴できた場合は、次に送られたパスワード入りメールも盗聴できる可能性が高いですから、セキュリティ対策としてほぼ無意味。

また、パスワード付きZIPは、メールサーバー上のウイルスチェックをすり抜けることもありますから、ZIPファイル内にウイルスが含まれていた場合、むしろセキュリティリスクが高まります。

このように問題点だらけにも関わらず、なぜか日本で広く普及してしまったこの”慣行”。最近は、専門家からは「PPAP」4年前に流行った、ピコ太郎の「ペンパイナッポーアッポーペン」。と馬鹿扱い。

弊社の取引先でも大企業ほど・・・これのバカメールを送って来る。

「GO-TOウイルスバラマキキャンペーン」や「バカの増す苦」と同じ論理

まさに・・・「バカリンピック苦」・・・とも同じ、全部やったやつはアホノミクスの茶坊主連中?

国民は殆どがアホーだからポピュリズムの「受け狙い」しか思いつかない愚

本質を理解をしていないから・・・やることなす事パロディーになってしまう。

ハンコ廃止の本当の意味は・・・書類(紙)を無くす事・・・階層型行政を無くすと云う事なのです。目指すところはホラクラシー型のフラット組織・・・忖度改ざんする事は出来ても・・・書類命の役人にはハンコは無くせても書類は無くせない⇒ハンコ無くしても何の意味も無い。

役人の本質=決定はしても責任は100%取らない=ハンコだらけの書類

注:ホラクラシー組織とは、社内に役職や階級といった上下関係が存在しないフラットな組織のこと。 意思決定の権限が各グループに散在し、スムーズな速い意思決定やストレスの低減が利点。

ハンコ廃止の本当の意味=現場が判断・決断⇒判断した者が責任を取る

信賞必罰・・・原理原則

日本の社会には何故にこんなトロ過ぎる事が多発するか???決めてるの東京大学卒の超エリート集団と・・一般的には言われている人たちですよ!!!そこらのヤンキー兄ちゃんが決めているのではありません。利口バカは原理原則を理解しようとしないからです。

多くの人はこれでも日本人は優秀と信じ込んで居ます。貴方はどうおもいますか?そしてどう貴方は貴方自身をしなければならないとおもいますか?