テレビよさらば・・・東●テレビ特番・・・ふー
テレビよさらば・・・東●テレビ特番
マスゴミの程度の低さを再確認しました。東●テレビがテレビの凋落を自社をドキュメンタリーの現場に選び放送しました。それを詳細に見ましたが・・・まさにマスゴミです。
それは・・・働く社員の程度の低さもブッチギリですが、とにかく殆どの裏方社員の汚い誇りの欠片も無いだらしない服装、品性の欠片も感じない汚い言葉使いがそのすべてを物語っています。
そしてさらに・・・視聴率・・・の事ばかり目標にしています。これは彼らが自らしている事の愚かさを自分自身が解って居ない事の証明にもなります。つまり、テレビ局にとっての視聴率とは・・・金・・・そのモノです。金が目的になってよいモノが出来るハズは有りません。
全てに言える事ですが・・・金は・・・結果です。
作り手が自らやりがいがあり、そして視聴者にとって価値あるものを真剣に創る事が目的では無いのです。そんなもの・・・誰がみますか???ペラペラのどうでもよい番組を誰が見るのですか???
スポンサーや為政者や大企業の忖度しまくりの程度の低いモノに公共の電波を格安で使用させて頂いていると・・・公共性の必要や・・・や感謝はゼロです。
報道する事の本質、価値についてテレビ局が理解していないのですから悲しいほどの自虐番組でした。哲学のかけらも感じられない後味のド悪い・・・最悪気分を味わいました。
まさにマスゴミがマスゴミを真に理解して居なくてマスターベーションしていました。
そして・・・番組冒頭の・・・報道責任者の叫びに近い一言が全てを象徴しています。
”””おれたちゃ!サラリーマンだ!!!上には逆らえない!”””
弊社の社員は・・・私に逆らう事多々あります。逆らう事、それは当然です。私は経営者ですが完璧な人間ではありません。当然、社員が思う事と私の思う事が違えば社員が逆らうことなど当然の事です。私は時折、怒鳴りつけられるほどの逆らいをうけます。
この特番テレビ局の経営者の資質に致命的問題あり・・・です。
このテレビ局の経営者はジャーナリズムも仕事も人間も全く理解不足、能力不足、不適格と自らが証明したという事の様です。権力忖度マスゴミ!