時が経つの本当に早い
自信を持ってお勧めする土地が出ない・・・フー
この国も二極化です。殆どの優良宅地を独り占めしている大地主さんが・・・この不景気のマインドで土地を売ることを延期している傾向に有ります。
お金が行き詰まり不動産を売却したいという売り主さんも潜在的には増えて居ますが・・・金融庁の何とか大臣さんがモラトリアム法案を出したおかげで・・・銀行も足踏み状態の様な気がします。
この国は・・・もう・・・便秘状態です。
出すモノ出して・・・綺麗な安全な食物を食べるようにしないと、それこそ糞詰まり状態でどうにもならない事になりそうです。
何も新しい生産性の上がる価値観で行動することなく・・・なんでもかんでも補助金付けで根っこまで腐りそうです。
今、求められて居るのは焼き畑農法です。新たな価値観やサービスを構築する新しいマインドです。
ドンドン時だけは過ぎていきます。
勇気を持って新しい価値観にチャレンジしましょう。そんな思いを日々深める毎日です。
優良宅地が本当に必要とする人の手に渡るようにするには・・・一部の地主の独占、一部の大企業の独占を許してはなりません。そんな、優良宅地供給法案が望まれています。
町の真ん中の優良宅地に梅の木数本植えて居れば、その土地からの収益が有ろうが無かろうが???・・・それは農地であり税金は数十分の一で住むようなそんな地主優遇はもうそろそろやめるような政治家は出てきませんかね?????