« 真の愛国者とは?85年前の反省を込めて貴方に問う! | メイン | 鉄人限定!第一原理思考の人限定!メンタル弱者読む事禁止 »

狂気の充満する日本の夏!

今日から8月が始まりました、これら灼熱地獄の本番が始まり、今後2カ月余が命がけの夏となります。こんな灼熱地獄を覚悟してAI・IT時代の今の今!大阪アホ博に行く人間の頭脳構造が心配になります。

『大阪・関西万博』(会場:夢洲)の7月29日(火)の入場者数は、一般10万5000人、関係者2万人、合計12万5000人・・29日、大阪市では午後3時までの最高気温が38.7℃に達し、7月としては統計開始(1883年)以来、一番の暑さを更新との事!

2025年7月30日、午後2時39分、柏原(かいばら・兵庫)で41.2℃を観測し、全国歴代1位記録を5年ぶりに更新した。

日本人の”あたま”が壊れている可能性がとてつもなく高いと心配になる。命がけで行列する不思議!

さらに、万博の入場用の「東ゲート」は、「通常よりも暑くなりにくい舗装になっている」とはどんな舗装か?

遮熱性の舗装の大問題を知らない・・無知過ぎる行為が、300億円以上を無駄にした東京バカリンピックと同じ過ちを犯している。

遮熱性舗装は、特殊な塗料を使ってアスファルトの表面をコーティングする方法です。具体的には、舗装表面に赤外線を反射させる遮熱性の樹脂(中空バルーンと熱反射性特殊顔料)を塗布することにより、路面温度の上昇につながる赤外線を高反射し、路面の温度上昇を抑制します。

一般の路面舗装に比べ、夏季の日中の路面温度を10℃以上低減させることや、夜間も舗装からの放熱量を減らすことが可能です。路面温度の上昇を抑えることで周囲の気温も下がり、熱中症のリスク軽減やエネルギー消費の削減にもつながります。さらに、遮熱材により舗装表面が保護されるため、舗装の飛散を抑制する効果も期待できます。

「赤外線を反射させる遮熱性の樹脂」熱反射により人体の温度はさらに上がる事を考慮していない大愚
春スキーを経験した人なら判るけど、春スキーの日焼けは真夏以上に過酷で熱い!4月、5月でも風さえなければ短パン半袖スキーもOKである。それくらい熱い!

この間違いは多くの研究のエビデンスが存在する。”あほー鳥”が”あほぉ〜”と鳴き続ける大阪アホ博!

日本には真のジャーナリズムは無いので・・・大事な事・・・は報道されません。ふぅ〜〜〜