犬も猫も人間も”さかり”(発情期)の時期はある
小学校3年から芸能界入りの幼稚な倫理観では・・事の善悪は判断不能なのだろう。実害の奥様と幼子2人は気の毒である。人生にとてつもない倫理の欠落の傷を負った。
性ホルモンが暴走した芸歴16年の永野芽郁(25)と俳優・田中圭(40)等の“ダブル不倫疑惑”5月16日に主演映画『かくかくしかじか』の公開、制作には、極悪フジテレビが名を連ねている。
ネットの「お手て繋ぎのイチャイチャ写真」を見たが・・完全に”アウト”である。
私は個人的なダブル不倫などどうでも良いし興味も無いが、これは社会的影響の大きな報道機関フジテレビの踏み絵となるのだろう!フジテレビが今後社会で価値を持つか!一時的に反省した風に見せた”ごまかし”かの今後の対応が確実に・・”判断根拠”・・になる。
金目的ダケの企業か?社会的公器の企業かの分水嶺となる。・・経営陣の質が判明する!!!
倫理の欠落から起きた犯罪(レイプ事件の隠ぺい)社員がレイプされたのに金を優先(レイプ犯に味方)する人間の倫理観って”人”としてどうなのよ!!!の大問題・・それを挽回する為には・・倫理の復活しかない。