「ありがとう」と「ごめんなさい」この2つの言葉
LINE内容等の週刊誌不倫報道・・真実を証明する方法は2つ⇒超簡単に出来る事である。
A、ラインの内容の自主的開示⇒白黒簡単に判明・・金もかからない(消去後も復元可能)
B、嘘と言い張るのなら週刊誌を裁判で告訴
しかし、今、この25歳と40歳のスケベェ〜オッサンの発情期当事者とその事務所の行動は・・ただただ、「それは嘘だ」と云うのみ・真実証明可能な超簡単に出来る事をやらない理由は???・対応が遅れれば遅れる程、@〜Cの人間と25歳と40歳は判断され傷口は開く!
@ 不倫謝罪・・・早ければ早い程、この問題のフェードアウト時間も短くなる。
A 不倫の自己正当化⇒開き直り⇒女房子供は捨てる宣言(他人なんてどうでも良い人間の証明)
B 不倫+嘘つき・・・・・・・・・・・・(他人なんてどうでも良い人間の証明)
C 不倫+嘘つき+ど性悪(銭ゲバ人間)+(他人なんてどうでも良い人間の証明)
この25歳と40歳のオッサンの発情期当事者の仕事上の関係者は山ほど居るのに皆々、ダンマリを続けている様である。この多くのステイクスホルダーも・・上期の@〜Cにランキング認定されると云う事を理解しているのだろうか???
まぁ〜日本人は思考停止のクズしか居ない!”直ぐに忘れる”と考えていれば今のやりかたも有かもね!!!
所属事務所やスポンサーの大企業のリスク管理はどうなっているのか!!!恐ろしく低レベルで有る事ダケは判別可能である。つまり、そのまま「(腐敗)企業風土=製品やサービスのレベル(腐敗確実)」と云う事になる。
特に所属芸能事務所の罪は重い!「芸人=自社商品」自社商品が腐っていると週刊誌で報道されたのだから、それが虚偽なら訴えない選択肢は無い!それは、多くのお客様の信頼を守る唯一の方法だからである。・・このままではリンゴ箱の中の腐ったリンゴ1個の放置により全部が腐るなんて事は企業経営の一丁目一番地である。
所属事務所は、被害を最小限にする事ダケを真剣に考え抜いて、スポンサーとネゴしまくり人々がこの問題に飽きるのか、それともさらに炎上するのかを見極めている事だろう。炎上、炎上もまた金が儲かる!!!ほとぼりが冷めたらヒールとして売り出すダケである。
日本のマスゴミも、あんまり簡単に事の真実が判明してしまうと沸騰が止まるので金儲けが出来ない事から・・沸騰期間を如何に長くするかで・・真実など究明はしない。ガス抜き報道に終始!
日本のテレビ局等のマスゴミでも冒頭の A、ラインの内容の自主的開示⇒白黒簡単に判明・・金もかからない B、嘘と言い張るのなら週刊誌を裁判で告訴・・を促し、それが出来ない場合は事の白黒が判別するまで全ての放送等は停止します・・黒の場合は損害賠償を事務所に請求しますと言えば良いダケの話である。
サンクコストに拘りごまかし続ける事がどれほど社会を悪化させるか!そんな事すら判別不能の経営層しか居ない日本のテレビ局・・それはフジテレビ問題がエビデンスとして証明している。
そんな、簡単な事をしない、まぁ〜〜〜これも仕掛ける人間が仕掛けた、行き過ぎた商業主義の銭ゲバビジネスモデルであろう。それに一喜一憂する・・仕掛けられた妄想のみが孕んだ人間が金と時間を巻き上げられる。
下にも幼稚な・・悲しすぎる人間社会である。
「ありがとう」と「ごめんなさい」この2つの言葉が心から話せない人間は確実にインチキ商品(クズ人間)である事だけは間違いない。