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多くの現象がティピングポイント越えを証明している!

富士山の初冠雪をめぐっては、平年は10月2日、2023年は10月5日、2024年は11月に入っても確認できず、初冠雪が遅れに遅れていた富士山で11月6日、初雪が静岡県側で確認され1894年の統計開始以降、最も遅い記録を更新

甲府地方気象台(山梨県甲府市)から確認されれば、観測史上最も遅い初冠雪となるとの事。

これは弊社WEBセミナー地球沸騰でもお知らせした通り2023年5月時点での平均気温が段違いに爆増した地球温暖化⇒地球沸騰とグテレス事務総長が断言した・・ティピングポイント越えと、富士山の初冠雪がいきなり1ヵ月と1日後と云う変化の大きさと符合する。

これからはスペインの大豪雨と同じ様な極大変化の度合いが年々指数関数的に拡大して至る所で被害の増大の可能性が高くなる。

さらに日本人の原理原則違反の限界度もティピングポイントを超えて、そのド衰退度も指数関数的に増大して日本人を過酷な迄な社会環境へと墜落させる。

まさに、裏バイトの犯罪多発などその兆候その物である。

★今できる、未来見据えて、変化する・・勇気必要、過酷克服