エネルギー効率90%と40%どちらが良いか判らない日本人
原理原則、第一原理思考で少しだけ考えれば・・簡単にわかる事がバカぁ〜ボンにはわからない・・悲しき世襲
モーターは最初から回転運動を継続・・ICE車は上下運動を回転運動に転換・・もうこれだけでどちらが効率が良いかなんてアホーでも判る!!!
一般電気モータのエネルギー変換効率は 80%以上、高性能品では 90%以上 に達し最高効率 96%以上 のモータを開発済み。。比較として、一般ガソリンエンジンは 約30%(現在最高は46%)、ディーゼルエンジンは 約40% であり、モータの効率はこれらの 2〜3倍 高い。捨てられる熱エネルギーが少なく、ヒートアイランド現象の抑制に貢献。
モータは発電機と構造が類似し、エネルギー回収が可能。回生ブレーキ を利用すれば、運動エネルギーを電気に変換してバッテリに蓄え、再加速時に利用できる。従来の機械式ブレーキでは摩擦熱としてエネルギーを廃棄するが、モータはこれを再利用できる。
”まるちあほぉお〜〜〜うぇ〜〜〜”が如何に時代遅れ!で如何に的外れ!か中学生にも判る。
BEVの最大の問題点は@蓄電池の重さとAエネルギー容量とB発火の危険性、C充電性能、D耐久性、Eコストである。
現在この@〜Eの問題点が急速に改善されつつある。「蓄電池寿命=車体の寿命(50〜100万q走行)もすでに実現済み。全個体電池が完成すれば@〜Dは圧倒的に改善され問題はEのみとなる。
中国のニューエコノミーメーカーでの従来蓄電池では@〜Eの性能は爆上がり、すでに中国のニューエコノミー企業では蓄電池価格は激安1Kw=50ドルとなりBEV価格がICE車価格を下回る。従来の蓄電池でも高性能版の蓄電池は全個体電池並みの性能をたたき出している。
その他にもナトリューム等のリチューム以外の低価格の一般普通素材の蓄電池開発も爆速で進行中でもある。蓄電池のコスト減と性能アップは今後も急速に進む!
さらにBEVは構造がドシンプルだから・・・製造工程をアンボックスドプロセス等にすれば製造原価半減も可能となる。ビークルの躯体強度もICE車の比ではないほど安全度が高い。
そして維持費もICE車の1/2〜1/3程度と激安運用が可能、そしてAI自動運転との親和性もとてつもなく高く、安全性はすでに普通ICE車の10倍以上となっている。自動運転レベルが4〜5へと進めば事故は現在の1/10⇒近々未来1/30程度まで下がり保険代も激安となる。
そして近未来はBEVのロボタクシーが一般となり交通はインフラ化のMaaSとなるのだろう。今でもすぐに出来る超簡単に実現可能な電車の自動運転化が何故に進まないのか不思議でならない。日本全国の地方都市迄すべての電車が山手線の様な運用が可能となる。従来の1/3〜1/6の1〜2両で5分間隔運転も可能となる。
富裕層のみ豪華BEV持ちが可能となる!さらに富裕層はより時間節約のeVTOL「electric Vertical Take-Off and Landing」となるのだろう。もちろん、eVTOLのエアタクシーサービスも始まる事は間違いない近未来である。
今後の交通プロダクトは軽さがとてもエネルギー効率の良い価値ある性能となるのだろう。そして間もなく人は運転から解放され移動空間の時間の質と快適性(全く揺れないビークル)も中国等のニューエコノミーメーカーでは爆速進化中である。
そもそも人間という生き物の歴史を見れば1日の移動は5〜10q以内が99.999%の生き物である。特殊なマサイ族でも15〜30q程度である。
★変化なし、自動車村の、石頭・・大気汚染の、人殺しかな
★無用価値、人を殺して、平気なり・・商業主義は、不幸爆増 過ぎたるは害毒爆増