50年経ってもまともにならなにMONOに何故に拘る!
1974年に武蔵工業大学(現:東京都市大学)は水素エンジンを搭載した日本初の水素自動車の試作に成功・・それから50年が経過
どこやらの大企業は水素、水素と叫び続けて水素自動車を発売して早、10年以上が経過している、しかし、具体的成果は全くビジネスには結びついて居ない。水素自動車関連では大赤字を垂れ流し続け、未来のブレイクスルーの破壊すべき大山(解決すべき大問題)さえ確認不能状態で・・マスターベーション・・をしている状態である。
水素大好きのどこやらの大企業の社内マスゴミ報道を見た・・もう哀れな程!時代感無しの幼稚!3人がかりの手押しの人力自転車の先に水素発電の小型冷蔵庫付けてアイスクリーム配って喜んでいた。今時、人力手押し自転車(前に付けた水素発電と冷蔵庫が重すぎて人が3人で押さないと前に進めない)がどれだけ恥ずかしい事か理解不能の状態。
どこやらの大企業が管理職用の朱肉の判子押すロボットを開発した事と同じような・・アホ(脳弱)・・を感じた。今時ハンコかよぉ〜この大企業と感じた。ふー・・同じ系列・・類は友を呼ぶ⇒原理原則
中国のニューエコノミー企業が発売するBEVの性能やコスパは世界ブッチギリの状態。今の今でも毎月何台も新型車(BEVやPHV車)を発表している。蓄電池性能も同じく世界ブッチギリの高性能で・・オールドエコノミー企業を足元にも寄せ付けない。欧米日のオールドエコノミー企業の6〜9年先を行く。3年一昔の時代に日本企業は二昔、三昔の遅れである。
さらに恐ろしいのは技術の高度化、進化にスピードが中国企業は日米欧より遥かに早い(2〜3倍のスピード感)と云う事である、オールドエコノミー企業のビジネスモデルでは追いつく事は不可能。
ポルシェやベンツの1/3〜1/5の価格で同等の品質と同等の性能の製品を生産できる現実(中国の実力)を日本人は理解すべし!安全性も日本車とは比較にならない程安全である。
世界のBEV最先端のテスラでさえ今や蓄電池技術では中国勢に全くかなわない!!!最新の蓄電池を搭載した新型高性能BEVもスマホと同様に2週間〜1ヵ月でのOTAアップデートや半年に1度程度の大規模マイナーチェンジでハードソフト共に高性能化をしている。
米国や欧州や日本では半導体や電気自動車(EV)産業の育成が遅れ、EV向けなどの蓄電池では7割以上を中国に頼る。
パナソニックエナジー北米法人のアラン・スワン最高経営責任者(CEO)は、電池の部材や原料を含めた供給網の確立を巡り「中国は10年先を行っている。簡単に追いつけない」黒鉛やリチウムなど電池資源はなお中国が世界市場で圧倒的なシェアを握る。
中国は自国経済圏ダケではなくグローバルサウスや東欧や南米にも自国経済圏を広げつつあるので、欧米が関税をかけて中国製品を廃除したとしても、報復で蓄電池等やレアーメタル等のキーディバイスの輸出制限をかけて欧米生産を困難にしたり、さらに遅らせる事も可能。中国は欧米など無視して極大な中国経済圏の中でドンドン欧米を置いてきぼりにする開発を進め、欧米に依存しない中国経済圏(地球人口の7割)を創る事も確実な事である。
先進国と云われている欧米日関連国の人口は2030年に12.4億人、その他の中国が囲い込みをしている途上国の人口は2030年の68.9億人と予測されている。現在G20参加国のGDPは世界全体の8割以上を占め 一方で、G7のGDPシェアは低下し、5割を切っている。
蓄電池等のハードダケでは無くADASや自動運転やインフォテイメントでも、中国勢の進化のスピードは、すざましく・・その開発スピードは日本などのオールドエコノミー企業の2〜3倍以上のスピードで進化をして行っている。
つまり、日本は何時まで経っても追いつく事は不可能と云う事を意味している。ソフトでもハードでも人材でも知能でも資金でも政治的決断でも日本や日本のオールドエコノミー企業が勝てる要素は唯の1つも無いと断言可能。
それ(中国に負ける事)を”天才の感”で理解しているイーロンマスクはハードや従来ソフトでの競争からリープフロッグをして”AIシステムの優劣””エネルギーの効率利用”で勝負を掛ける方針に大転換をした。AIロボタクシーと移動のインフラ化とエネルギーマネージメントである。さらにその先の世界に向けてビジネスモデルをフルチェンジをした。先のブログでも何度も申し上げたがAI企業へ大脱皮である。
AI(2024〜25年)⇒AGI(2026〜2028年)⇒ASI(2030〜年)シンギュラリティーは従来の2045年から2030年に前倒しされ“人間の仕事がAIに奪われる世界”。人手不足のIT関連人材も”普通”と名が付く全ての仕事レベルの労働者がAI産業ロボットやAI人型ロボットに日本以外では取って代わられる。
AIの真の恐ろしさはAIの驚愕の自立成長スピードである。AIは過去4年間で1000倍の能力!大規模言語モデルにおける創発的能力(Emergent Abilities of Large Language Models、「創発」)この創発点を2024中には超えていく。
そすると今までの成長スピードを爆発的にその能力は向上する⇒創発点を超えて1〜2年程度で今の1000倍の能力を獲得して、その1年後にはさらに最低でも1000倍の能力となり人間の100万倍の能力を獲得する可能性が9割以上の確率で有り得る⇒今の日本人には想像すら出来ない全く違う世界2030年となる!
★学び無し、何度も負ける、愚行なり・反省皆無、ノスタルジーかな 成功体験の罠にドハマり日本
★総括も、反省皆無の、日本人・妄想癖で、自滅再び 本当に不思議な人々である。ふー