五輪の経済効果=バカから搾取できた額
パリどぶ川(下水うんこ川)五輪が終わった。開幕前、五輪に及ぶ日本国内の経済効果は2560億円にも上るとの試算がでていたとの事。
経済効果⇒仕掛ける側が仕掛けられたバカから搾取できた金額の事である。
親子代々の金儲け第一のサイボーグ姉ちゃんや兄ちゃん見て何が面白いのか私には理解不能である。あの商業主義で金儲け(搾取)の為に変質したパフォーマンスが何の役に立つのか理解が全く出来ない!
パリのシンボルとも言える「セーヌ川」泳がされ嘔吐し、体調不良を訴えた選手が多発、パリでは大雨が降ると、排水(糞尿水)がセーヌ川へと流れ込むため、川の中に含まれる大腸菌などの細菌の量が増加する。この影響で川の水質が悪化し、健康に悪影響を及ぼす危険性があり。
<下水道整備ではいま、雨水と生活排水の配管を分離する「分流式」が主流だが、パリには雨水と生活排水が混ざり合う「合流式」が多く残る。このため大雨が降って水位が上がると、排水が下水処理場にたどり着く前にセーヌ川に流れ込み、汚染の元凶になってきた。上流の河岸からの農薬流出、観光船の増加が水質悪化に拍車をかけた>(産経新聞、8月6日)
セーヌ川での水泳は禁止されていた。何世紀もの間、この川は洗濯物の汚れ、人間の排泄物、中世の肉屋が投げ捨てた動物の部位などのゴミ捨て場だったのだ。19世紀には、工場や人間の廃水が直接セーヌ川に流されることが多かった。
セーヌ川での水泳の禁止措置は1923年から続いており、理由はまさにこのような水質の悪さによる健康への危険があるためである。セーヌ川を汚染する大腸菌や腸球菌という細菌は、糞便(ふんべん)に由来する汚染物質と関連している。
カナダの選手は「レース後10回も嘔吐した」当たり前である・・商業主義五輪の為に下水の浄化する前の大便小便ため池で泳がされたと云う事である。
そもそもベルサイユ宮殿にはトイレは1つもない・・豪華舞踏会やセレモニーに集まった貴族とその従者数百人〜数千人?が全部、そこらで立ちション、野糞を適当にした。そんな不衛生極まりない文化を持つ国!それが日本人が憧れるフランスの実態である。
★バカ踊る、商業五輪、搾取され・搾取気付かぬ、国畜悲し 日本には真の人間は10%程度、畜90%