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BEV製造ではブッチギリの世界第一位は・私の好きでない国

シャオペンの「MONA M03」、発売52分で1万台受注。価格はテスラモデル3の半額で約240万円から、約320万円迄、Cd値0.194達成(量産車最高レベル)以下紹介サイト

https://evcafe.jp/article-20240829-xpeng-monam03/

https://youtu.be/11pWAFYUMW4

テスラモデル3(中国価格約470万円〜680万円)の半額、トヨタBz4x(550〜650万円オプションなし)の約1/3の価格である。以下トヨタBz4x詳細サイト

https://toyota.jp/bz4x/

以前にも本ブログでご紹介したが中国製のハイエンドのBEV価格が欧州のハイエンドBEVモデルの1/2〜1/5の低価格を実現して居るが・・この激安高性能が普及帯の300万円前後のモデルに伝播して来るとお伝えした事が・・超速で数カ月後の今の今に現実となってきた。2025年にはテスラからも同様の価格のモデル2の発売も、AIロボタクシーの発売もされる模様

価格が2022年6月16日に発売したニッサンの軽四BEVサクラ2,599,300円〜3,082,200円と同等で・・性能や車格は(たった2年後には)サクラの3倍以上・・なんて事が現実化して来た。以下サクラのサイト

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/sakura/specifications.html

日本やドイツ、アメリカ等のオールドエコノミー企業に対する中国車の脅威は、シャオペンダケでは無い。比亜迪(BYD)は2024年8月27日、同社傘下の新型車に、中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)の自動運転の普通の道の走行テスト288.7km(信号総数389カ所)の走行を人間の介在は1q以下の極少(795mダケ)自動運転関連の技術を搭載する!

BYDは日本にすでに導入されて居て販売店やディーラー網を整備中である。当初は日本人の中国アレルギーに配慮して高めに販売するであろうが・・馴染んで来たら一気に攻勢をかけ激安販売に踏み切る可能性がある。

日本はアメリカや欧州の様に中国製品に高関税はかけられない程、仮想敵国に中国に依存度が強い!84年前のアメリカと同じ状態!・・中国に報復関税やレアーメタル等の販売停止をされたら衰退国日本は、いきなり息の根が止まる。

中国の多くの都市やアメリカの一部の都市では自動運転レベル4の無人タクシーが実営業を始めている。その走行データーをスパコンで解析して自動運転の高度化に必死である。その無人タクシーの70倍のデターを取りAI自動運転トレーニングをテスラは現在、広大なトレーニングセンターで実施中である。そして2024年末〜2025年には・・AIがAGI(AGI=人類最高レベルの知能と同等)に進化する創発点を超えていく!

テスラの稼働中のAI自動運転トレーニングセンター。エヌビディアの1個350〜400万円もするGPUが約13万個稼働するとてつもなく広大なデーターセンターである。以下その詳細

https://twitter.com/i/status/1827981493924155796

中国でテスラのオプティマス等の人型ロボットの展示会に世界から28社が集合した、その中に日本メーカーは1社も無い。日本のマスゴミの報道も一切無い!!!24年前に人型ロボットを世界初に日本のホンダやソニー等の複数のメーカーが開発した日本なのにこの凋落である。

日本のオールドエコノミーメーカーはAI⇒AGI⇒ASI分野では1mmも進化をしていないし、実行もしていない。ままごと程度の会議を連続してやっている状態!

日本ではガラパゴス化がひどい事になり本日の日本経済新聞3面を見て欲しい!⇒未来など有るのか???と心配になる。

★変化在り、変化を無視の、日本人・・ノスタルジーに、浸り動かず

★衰退の、方程式を、繰り返す・・脳弱日本、反省も無し   

まるちぱすうぇ〜〜〜と叫びて亡ぶ・・まさに79年前の・天皇陛下バンザイ!・と叫びながら死ななくて良い日本人が死んだ事の再来!  アホ国民に大人気の中身スカスカの子泉朕次郎が東条英機に被る!・・ふー