環境が全てを定義する!この意味貴方は真に理解して居ますか?
毎日!毎日、くそ暑い日が連続する!外のアスファルトの上など35〜40℃を軽く超えている!昼間の外出は命がけ!・・今年も庭の木々への水やりで水道代が爆ありするだろう。ふー
地球沸騰化加速度が付き始めた様である。⇒まさに地獄の門が開いた!!!も後戻り不可能である。
2023年は観測史上、世界の平均気温が最も高く、産業革命前(1850年)から約174年間で1.48度上昇。欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス」が報告、2023年の世界の平均気温は観測史上最高の14.98度となり、これまでの最高値だった2016年より0.17度上回った。
地球温暖化対策として産業革命前から1.5度以内に抑えるパリ協定の目標値にすでにぎりぎりのラインにまで迫っている。以下詳細
https://www.sustainablebrands.jp/news/os/detail/1219455_1531.html
世界平均気温は過去100年で0.74℃上昇し、近年になるほど温暖化の傾向が加速。また、世界平均海面水位は過去100年で17cm上昇し、これも近年になるほど上昇の傾向が加速。さらに、積雪や氷河・氷床などの広範囲にわたる大幅な減少が観測。
日本の気象庁によると同じ過去100年間で日本の年平均気温は、1.35℃の割合で上昇・・日本は島国で海に囲まれて気温上昇しずらいのにも関わらず世界平均の約2倍上昇・・日本の近海では平年海水温より6℃以上なんて高温も何回も出現している。
2024年7月21日の世界平均気温、史上最高に 前年記録塗り替え、世界平均気温は17・09度で、これまで最高だった2023年7月6日の17・08度を上回った。
人類の活動による気候変動とエルニーニョ現象の影響で、月単位での世界平均気温は2024年6月まで13カ月連続で最高を更新し続けている。世界では温暖化ガスのCO2は未だに減る所か増え続けている現実を思うと・・近々には地獄が到来する事になるのだろう。
日本人程環境リテラシー最低の民族は居ないと思う!環境が全ての事を定義するのに、環境悪化にとてつもなく無関心!むしろICE車大好きの化石燃料大好きで環境悪化を推進している様である。
我が家はもう自動車には殆ど乗らない!移動も殆ど徒歩が99%・・化石燃料も最小限の使用としている。慣れれば殆ど苦にはならない。
環境が激変しているのに・・・日本人は殆どステイ状態・・・この歪が必ず日本人を不幸にする。当たり前の原理原則が理解出来ない程の低脳、脳弱、思考停止の民族の近未来が心配である。ふー
★閾値越え、後戻り無し、過酷増・・バカと阿呆の、人生悲し 環境が全てを定義する!