日本ダケの下級国民過酷搾取の社会システムが継続中!
日本の上級国民だけが潤い90%の下級国民が痛めつけられ続ける政治をする政治屋や大企業リーダーを選び続けるド性悪日本人を正しく評価する言葉は・・・狂気・・・狂人・・・我欲亡者・・だろう。
日本は国際競争力ランキング1989年世界1位⇒我欲政治屋⇒2024年同38位と下落に続く下落中
競争の要!日本の研究開発費は2021年28兆円、米国は128兆円(日本の4.58倍⇒今や全世界の株式総額の65%は米国株)中国は107兆円(日本の3.82倍)今の時代に必須のデジタル投資は日本は1994年から全く増えず、方や米国は約4倍に爆増
さらに日本の国民生活の基本のキ・・・生活インフラの老朽化(耐用年数過ぎ)も約5割⇒デタラメ政治のツケが確実に貴方の人生を襲う!たとえ貴方が上級国民であったとしても!!!
日本は負けるべくして負けて居る(80年前と同じ)日本は衰退する事しかしていない。不思議な政治屋や大企業経営層が延々と国家運営、企業運営を・・下級国民を搾取する割合を増大しながら続けている。それを受け入れ放置する恐ろしい民族である。
▼▼タさんが有るから生きていける!▼▼タさんが有るから幸せにはなれない!⇒下請けの本音!⇒▼▼タさんから他に行く・・と云う選択肢は日本人には無い。
江戸時代からの”百姓は生かさず殺さず”「百姓と胡麻(ごま)の油は、絞れば絞るほど出るものなり」政策を今の今も延々と継続する日本ダケの下級国民過酷搾取の社会システムが継続中!!!
日本の10人以下企業の正社員平均給与は約356万円、上位100社大企業の平均年収は1,135万円と3.2倍
日本の就業者のうち超大企業(資本金10億円以上)で働く人の割合は17%に過ぎず、83%は大(資本金10億円以下)〜中堅企業(資本金1〜10億円)で働いている。韓国の大企業雇用率は14%で、日本とほぼ同じだが、米国(58%)、英国(46%)、スウェーデン(44%)、ドイツ(41%)・・世界では労働者の超大企業雇用の割合が日本の約2.0〜3.4倍前後と圧倒的に多く、日本と大きな差がある。
これは日本の場合下請け階層の多重化が多く、ピンハネ回数が多く末端企業の搾取され度合いは超過酷である事の証明にもなる。超大企業の仕込んだ「意図的老朽化+末端下請けのダンマリ意図的手抜き」が仕込まれたのが今の日本の超大企業製品である⇒最近ほぼ全ての日本製は良く壊れる理由である。
これは、日本の労働生産性が低い原因の一つとされ、生産性の高い企業が海外に拠点を持ち、日本国内の生産性が低下していることが背景にある。
日本では全企業の99.7%が中小企業(資本1億円以下、雇用者300人以下の企業)であり、特に零細企業の割合が高く、労働生産性が低いことが大問題。アメリカやドイツ、イギリスでも中小企業の割合は似ているが、零細企業の比率は日本ほど高くない。
アメリカでは中小企業の従業員数は500人以下、ドイツは500人未満、イギリスは250人以下、日本は製造業・建設業で300人以下、小売業で50人以下と定義され、規模の違いが見られる。
日本では中小企業(資本1億円以下、雇用者300人以下の企業)が全体の70%前後の雇用を支えているが、これはアメリカの約40%、ドイツやイギリスの約50%よりも高い。中小企業の多くが零細企業であり、労働生産性が低く、日本全体の労働生産性を引き下げている。日本の労働生産性はアメリカより約40%低く、成長産業の育成や労働生産性向上のための施策が不足している。
また、大企業の搾取構造が中小企業を弱体化させ、政府の補助金政策も効果的では無い。このため、日本の労働生産性を向上させるためには、本質的な議論と成長産業の創出が必要だが日本の政治屋は大企業とズブズブで零細企業の労働者の事など気にも留めない。
この理不尽を貧しく経済苦を抱えながらも許し続ける不思議な日本人と云う生き物の感性微弱が日本国大衰退の主原因であり、そんな感性微弱人間を大増産している日本の教育の間違いに根源がある。
★搾取され、過酷に耐えて、手抜きする・・零細下請け、生きる術也 ダンマリ手抜きの多発
★恐ろしき、現状維持は、自滅道・・承知で選ぶ、狂気民族 バンザイクリフの再来が恐ろしい