環境激変時には、やめる勇気はやる勇気の1万倍価値がある!
「2025年大阪・関西万博」2025年(令和7年)4月13日−10月13日の184日間の大阪アホ博がサンドバック状態である。そもそも論として・・誰もやりたくなかったイベント・・
期日遅れも原因は3つ・・@投資効率と投資リスク(メタンガス・液状化・アクセス問題等)の事前検討が皆無(カジノやりたかったダケ?)、A村社会で金の裏付けを持った権限あるリーダーが居ないのに適当に期日を切った!B設計士のコスト知識の欠落⇒予算と設計見積もりの乖離が埋まらないでズルズル業者が決まらない⇒儲かるつもりで賛成した建設村も今や大損失確実で逃げまくって居る。
“目玉” のひとつになっている「空飛ぶクルマ」が実現不可能。全日空、日本航空、丸紅とともに運航事業者に選ばれている「スカイドライブ」(愛知県豊田市)が、万博会場で旅客を乗せて飛行する商用運航を断念⇒許可取得が不可能。「客を乗せないデモ飛行のみにする」と発表⇒そんなの1年前にすでにやっている・・・本当に大阪アホ博・・になった。
万博の下記のスローガンが全部嘘となった。
《関空から大阪湾をひとっ飛びで万博の夢洲会場へ》(2020年9月27日)
《大阪で「空飛ぶクルマ」を実現させる》 (2021年9月14日)
《いよいよ来年「空飛ぶクルマ」が大阪の空へ》(2022年9月7日)
《空を見上げれば空飛ぶクルマ》 (2023年10月6日)
海外パビリオン「タイプA」に関し、外観の完成を10月中旬までに済ませるという構想が事実上、破綻と報道。どうやらパビリオン工事も”工事の様子その物が展示物”に成る様である。
ほかにも「2億円トイレ」の入札不調が続き、ようやく1億5372万円(税抜)で落札。「1.7億円トイレ」⇒6カ月の仮設トイレにこの費用
芸人弁護士が飲み屋で酒に酔い思いついたダケのアホ博、おっちょこちょいが発案したバカげたイベントに衰退国日本を引きづり込んだアンダーブリッジ(今はコイツ知らん顔を決め込んでいる)の責任はとてつもなく重い!そんなウマシカを重用するフジテレビ、日本テレビの責任も重い!!!
そんなド性悪マスゴミの視聴率や購読率が日本でとてつもなく高いと云う・・悲しきアホ国民の国、日本・・大阪アホ博始まれば、食欲と性欲しか無い有閑マダム連中がぞろぞろ出かけるのであろう。こんな無価値なイベントに興味を持つなんて人間は・・時代価値皆無どころか時代に大遅れしたガラパゴス人間を証明する様な話である。
★日本人、劣化の民と、展示する・・アホずらさらす、万博惨め(みじめ) 日本人=バカ⇒展示会
★金掛けて、アホを宣伝、展示会・・行くやつさらに、馬鹿の上塗り 日本は1/3が生活苦!