日本の2024年世界報道自由度ランキングは70位
日本人の劣化度は止まらないどころかド性悪度が爆増している悲しき現実がある。次なる3つの言葉が日本人を象徴している・・悪党・・幼稚・・我欲・・
前明石市長で弁護士の泉房穂氏談⇒「ちゃんと国民に取材にして、ちゃんと国民の声をテレビや新聞は報じるべきなのに、結局、取材しているのは、一部の政治家、有力者に取材してその情報(減力者に都合が良い)ばっかり垂れ流すからズレるんやと思うけどね」と指摘
この言葉を番組内でしゃべった途端に・・テレビ局上層部から担当に「泉房穂はテレビに出すな!」と厳命
"日本をダメにしているのは日本のマスゴミ"に間違いない!権力と癒着して金を求めるが故のミスリード報道がやまない!
談合組織「記者クラブ」成るモノを作り真に価値有る報道をしようとするネットメディア記者などを廃除する特権階級化を・・権力者と共に構築をしている。
チラ見したテレビ番組のサンデーモーニングの元記者コメンテーターが言って居た。「オバマ大統領が来日の時に、日本政府に取材の申し込みをすると何日も待たされ記者クラブ以外はダメと拒絶された」との事。そこで、「ホワイトハウスに取材の申し込みをすると1日で許可された」との事である。日本のジャーナリストなのに何のこっちゃ!!!である。
日本の首相や大臣や官房長官の記者会見を見ると例外無く記者質問に対しての答えは「手元の原稿を読み上げている」事前調整済みの記者会見らしきものを国民に見せるパフォーマンス以外の何物でも無い。事前検閲に遭い真実や正しい情報など得られるはずもない。ジャーナリズムの自殺である。ふー(83年前とやって居る事は同じ)
1ヵ月に使途不明でもお構いなしの1億円も使える官房機密費等々で・・ジャブジャブに記者(参加記者数が最大48人)は飼いならされて居るのだろう。さすがに日本の2024年世界報道自由度ランキングは70位と超低位ダケの事はある。内戦の絶えないアフリカのコンゴ共和国は日本よりランクが1つの上の69位
参考サイト:https://natalie.mu/eiga/film/177828
参考ドラマ:「連続ドラマW トップリーグ」
https://www.youtube.com/watch?v=uys4Lf4YSKY
フィクション2割、ノンフィクション8割と云うドラマや映画であろう。小説「トヨトミの野望シリーズ」と近い物がある。
参考図書:「そしてメディアは日本を戦争に導いた」著:半藤一利 著:保阪正康
今の日本人は書籍を読まない!深考をしない!我欲のみが行動基準の全て!それがマスゴミがミスリードして日本国がドンドン衰退する主因である。多くの良書を読み込めばマスゴミのインチキなど直ぐに見破れる(日本は意図的誤報が山の様にある)自分ダケの天命も見えてくる!!!
世界では「毎日orほぼ毎日」読書をしている国ランキングが下記である。
1位中国36%
2位イギリス32%
2位スペイン32%
4位イタリア30%
4位米国30%
6位ロシア29%
6位カナダ29%
8位フランス27%
9位アルゼンチン26%
9位ブラジル26%
11位ドイツ25%
12位オーストラリア23%
13位オランダ23%
13位メキシコ22%
15位日本20%
16位ベルギー19%
17位韓国13%
1日30分以上ビジネス書を読む人の割合は、富裕層においては88%ですが、年収300万円以下の人では2%。また日本において、20代、30代のビジネスマンの1か月平均読書量は0.26冊ですが、年収3000万円以上の30代は平均9.88冊となんと38倍の差がある。専業主婦の我妻など月平均20冊は読んでいる。
日本人の半数近く全体の47.3%が本を読む習慣が全くない。「1、2冊」と答えた人が37.6%。「3、4冊」が8.6%。「5、6冊」が3.2%。「7冊以上」が3.2%です。つまり、月に7冊読むだけで、あなたは読書量において日本人の上位3%に入ることができる⇒そして良書は時を於いて最低3回以上読み込む事をお勧めする⇒1回程度では本質は理解不能⇒そうすれば圧倒的時代価値の有る知的エリートになれる⇒成功確率爆上がり。
さらに読書にはストレスを解消させる効果があり英サセックス大学は2009年に、読書にはストレス解消効果があるする研究を発表。心拍数、そして筋肉の緊張状態からストレスが約68%減少することが判明。このことより、なんとイギリスのウェストヨークシャー州のカークリーズでは、家庭医と読書セラピストが連携して、患者の症状に合わせて薬と一緒に本も処方されることもあるとの事。
★劣化する、若者未熟、幼稚なり・・子が子を産むぞ、犬猫並みに 深慮、深考が出来ない。
商業主義の手先マスゴミに人生を搾取され破壊される日本の若者(今の日本人全般かもね!)