4月として観測史上1位となる【最高気温32.5℃】を貴方はどう感じるのか?
新潟県三条市では、4月として観測史上1位となる【最高気温32.5℃】4月に”熱中症”の危険性有り、今週末再び夏日になる可能性も…今年最多となる303地点で夏日(25℃以上の日)を記録!早めの熱中症対策を!
平年の4月の気温 平年の4月の気温を見てみると、昼間は札幌で10℃前後、東京など東日本や西日本では20℃前後・・8月の東京の平均気温が25℃程度、東京の最高気温39.5℃から推定すると・・本年の東京の最高気温は39.5℃+10.0℃≒50℃になっても何の不思議もない事になる。
とんでも無い事になった!ヒートアイランドでさらに高く(負の連鎖)なっても何の不思議もない。
1986年に男女雇用機会均等法が施行されダイバーシティーが叫ばれ始めてから早38年が経過した。
注:「ダイバーシティ(多様性)」とは、さまざまな社会、民族的背景、異なる性別、性的指向など、それぞれの人々が持つ多種多様なバックグラウンドのこと⇒それが転じて色々な考え方や色々な価値観を認め合おうなんて時代へと時代感は変化した。
しかし、人間と云う生き物は地球の生命体の多様性を破壊し続けている生き物でもある。ご都合主義の多様性でありインチキな生き物とも感じてしまう。
その最たる結果が「地球沸騰化」である。特に日本人は、この環境意識が世界最低の民族であるようにも感じている。自己都合の確証バイアスを改める事もなく地球を破壊し続けて居ても全く平気なド性悪民族である。この価値観を継続すれば地球に人類が住めなくなってしまう事など明々白々なのに平気!
特に日本人は時代遅れ感と悪党度が最悪!我が子の未来を破壊しても平気な毒親しか居ない国、それが日本である。
ダイバーシティーとは個々が好き勝手にして良いと云う事では無い!特に日本の産業の1本足打法の儲け頭の自動車産業は今の今でもCo2を爆増させている現実がある。ICE車からBEV車へ・・なんて言って居る時はもうすでに過ぎ去った!
エッセンシャルワーカー(生活必須職従事者)以外は自動車(特にICE車)を全く使わない社会へ一気に大転換をしないと間に合わないくらいに危機的な状況になっている。
地球沸騰化はガン化と同じで閾(しきい)値を超すともう如何なる事をしても止める事は不可能となる。人類の滅亡まで止める事が不可能な自動化スイッチが入りもうカウントダウンが始まる。
アカプルコに昨年上陸したハリケーン「オーティス」と同様に今夏にスーパー台風により東京湾沿岸のタワマンのガラスがバリバリに割れ柱だけになって日本人は事の深刻さに気付く事になるのかも知れない。
★阿保ヅラが、そんな事など、ありえない・我欲の思い、犯罪心理 確証バイアスの心理≒犯罪心理