日本のマスゴミの劣化を放置すると・・大変な事になる
日本人の、その道のプロと他称、自称する人々の出あらゆる情報レベルの価値の低さにはトコトン嫌になる!最近の日本経済新聞等で・・”価値ある情報は皆無”・・垂れ流し記事ばかりで深掘りプロ記事は皆無!!!今のマスゴミ記者のレベルの低さがヒシヒシと感じられもう44年間続いた購読をやめても全く問題ないと思い始めた。世界は大激変のマグマを限界まで溜め込んでいると云うのにである!ふー
アメリカもヤバイ気配?、中国はもっと明確にヤバイ、欧州も苦戦、韓国も苦戦・・日本とアメリカの株だけバブって居る。
★先送り、負のツケ溜まり、暴発の・限界間近、命も搾取 何時も被害は90%の下級国民が負担
中国では不動産バブル崩壊の悪影響が色濃く出始めた。米国では商業用不動産向け融資が不良債権化するリスクが高まっている。
全米の商業用不動産向け融資の残高は約4.6兆ドル(約680兆円)全米地銀などのリスク体力の無い中堅・中小行が融資全体の4割の資金供給主体。
不動産の需要低迷が鮮明!2023年10〜12月期の米オフィス空室率は19.6%となり、過去最悪を更新、収益力の低下に伴い物件価値は下落⇒担保割れ。不動産ローンの借り手は借換時に資金繰り不安有り!2022年3月からのFRBの利上げを受けて負担が跳ね上がったが物価の沈静化でも米景気は過熱気味で金利低下が予定より先延ばしになっている。
米国の商業用不動産向けローンは2024年に5440億ドル(約80兆9000億円)相当が償還となる。2028年までの5年間累計では2.8兆ドル(約414兆円)の資金が償還満期を迎える。担保である物件の価値下落で与信枠も縮小し、借り換えの困難不動産会社が出る⇒不良債権の増大
仮に全体の15%程度で借り換えが出来ずにデフォルトすれば・・約▲60兆円の不良債権となり、この額は2008年のリーマンショック時の不良債権額と同等となる。
中国の不動産バブル崩壊、株が超下落で欧米投資家が中国からアメリカ株や日本株に乗り換えてバブルの様相を呈して居る。何れリセッションは不可避であるから・・株の暴落と不動産不況のダブルとなれば世界景気は不安定にならざるを得ない⇒その時一番被害を受けるのは資源らしい資源の全く無い、さらに劣化民族の日本で有る事を先のリーマンショックが証明している。
日本もアホノミクス以来過去10年で日銀にジャブジャブにお札の輪転機を回して(財政ファイナンス)市中にバラまいた円が5.6倍に増えたけど・・その金が全く有効に需要を増やした事は無く、金融機関の融資はコロナ支援やゾンビ企業を含めて1.3倍に増えたダケ、余った金が株に向かいさらに日本株は公的資金を使い累計86兆円も買い込んで企業の実態を無視して株の値段を吊り上げた。
さらにそれに輪をかけて中国のバブル崩壊で逃げ出した銭ゲバファンドの金が日本株をバブルにしただけ・・実態が全く無いバブル!日本の企業業績も数字を作るための企業変化(自社株買いや高配当や内部留保の積み増し)をさせて生み出しているダケ!円安で利益が円ベースで、かさ上げされ本質的な世界に向けての成長をしている事は皆無!
★危機の芽が、静かに育つ、今の今・・気が付きし時、過去の再来 1929〜1930年代の再来間近
★我が娘、パンパンガール、落ちぶれて・・天を仰ぎし、毒親悲し 1945年そんな毒親だらけ