”豊田真理教”の恐ろしさ
テスラ車の安全性は世界ブッチギリである。あのメルセデスより、ボルボより上である。ビークルの最大のリスク、それは事故・・身体の安全を徹底的に最優先する設計思想である。
2023/1/5 -落差76m(ビルの25階分の高さ)「デビルズ・スライド」(悪魔の崖)と呼ばれる場所の断崖絶壁から崖下に転落したテスラ。一家4人は奇跡的に助かりましたが、実は運転していた医師の無理心中・・以下その動画
https://youtu.be/duLZoTllEqE
https://youtu.be/q0pA5OsIonw
日本車ならどんな高級車でも99.9999999999999999999999999999999999999999999%4人は即死である。
テスラは第一原理思考の世界の非常式を常識に変えるディスラプション企業である。今度はモーターからレアアース磁石を無くすとの事
テスラが2023年3月イーロン・マスクが語った計画「マスタープラン パート3」で示された細かな点が、物理学の小さな分野において大きな話題になった。テスラのパワートレイン部門の責任者であるコリン・キャンベルが、EVに搭載するモーターからレアアース磁石をなくすと発表した!
2022年テスラの世界販売台数が131万台!しかし「米テスラの2022年の日本での販売台数は6000台弱」であり、2023年のテスラ車の世界販売は175〜180万台と予測される。同様に2023年の日本のテスラ車の販売は全く振るわず2022年を2割程度下回り年間4800台程度と推定される。
世界販売ではカローラより1モデル当たりの売り上げ台数を伸ばし世界1位。テスラのモデルYは世界でバカ売れ1〜5月の間、モデルYの販売台数は42万7524台(月販84000台・×12=年間販売予測台数100万8000台)なのだが、日本ダケは殆ど売れていない(月販336台・2023年11月・1年前の1/3迄減少)と云う現実が存在する。
BEVの最大のネック充電、自宅充電は満充電当たり2000円程度(450km走行分)しかかからない。長距離出先の充電も自前で日本の充電設備の2倍以上の高性能充電設備を日本国内に、97ステーションで480スーパーチャージャーを稼働しているのにも関わらず世界で唯一日本だけはテスラモデルYが全く売れないのである。
日本は2023年11月のBEVの国内販売シェアはたったの1.85%しか無い、BEVが売れなくなっている傾向が色濃い、そして3年前迄はどの国もBEVの普及率はとても低くほぼ同じ程度だったのが2023年11月はとてつもない差となっている。中国24.36%、ドイツ18.3%、英国15.6%、タイ12.94%、日本1.85%
販売はともかくテスラの改革は凄い勢いで進化しテスラは蓄電池のコストダウンも凄い勢いで進めている。現在テスラの原価に占める蓄電池の割合は高性能モデル20%程度、一般モデル15%程度まで蓄電池コストを下げている。テスラ以外のBEVメーカーの原価に占める蓄電池割合は30%〜40%程度と云われている。
トヨタの最新のBEVレクサスRZ450eがバカ高くて全く売れない事から、より安いエントリーモデルのレクサスRZ300eを売り出したがテスラのモデルYエントリーモデルより性能が低くて補助金を入れても値段が5割(250万円高)も高い。さらにRZ300eの2.69倍以上も高性能なテスラモデルYの最上位モデルのパフォーマンスモデルよりRZ300eは100万円も高い。
テスラ嫌いの日本人は性能が低くて醜くて時代遅れでも5割(250万円も高い)も高いレクサスRZ300eを買うとトヨタの首脳陣は思って居るのだろう。それで無ければ新規に売り出すハズも無い。
世界ではバカ売れのテスラモデルY月販84000台が日本ダケでは月販336台(0.4%)しか売れない不思議、日本人は世界の人々と全く違う価値観(正しい価値観を持てない民族)を持つ事がこの事でも証明される。全く不思議な民族である。ふー
安くてお洒落で先進性があり安全で便利で環境にベストなテスラを買わずに・・真逆のロクでも無い日本車を買う日本人の不思議・・もうトヨタ愛と云うより”豊田真理教”である。
★俺様の、道を歩くぞ、独善の・・クズを買うなリ、日本人かな 悲しい民族だねぇ〜哀れ