ジャニーズ問題もビッグモーター問題も日本の縮図
芸能界なんて・・そもそも論から言って憧れたり、傾倒したりする世界では無い、どす黒い金と色の亡者の集まりと見て間違いない。ジャニー喜多川のホモレイプ事件がある様に、この女版があっても何の不思議でも無い。以下、読むだけでド気分が悪くなるジャニー喜多川の被害者の告発
https://friday.kodansha.co.jp/article/332294
原理原則⇒類は友を呼ぶ・・・のである。つまり、ジャニーズ事務所に関連する人間は同質のドス黒い魂を深層心理の中に抱えて居ると見て間違いない。そのジャニーズ事務所のタレントが日本の女性には大人気と云う事は・・同様に日本の女性の深層心理の中にも同様のドス黒いマグマが確実に存在して居ると見た方が良い。
役者⇒演じる⇒嘘でごまかすのがどれだけ上手いか!が評価される仕事である。その意味ではキムタクは永遠の大根役者だろう、どんな役を演じても自分自身キムタクになってしまう。見るのも哀れ過ぎるダイコン演技である。
太古より役者、芸能者は人物的には最下層に分類され、権力者のおもちゃとして扱われてきた歴史が厳然と存在する。
現在の行き過ぎた商業主義蔓延の時代には過剰に評価され過剰に扱われ、本人も世間も皆々本質を見る事無く勘違いしてしまって居る。まさに、滑稽・・の絵である。同様の事は今のプロスポーツ選手にも言える事である。現役を終わった後も寄生虫の様にその業界やその競技に依存して・・こじき・・の様な生き方をしている人を多々見受ける。
★興行は、やくざの仕事、太古より・・まともな人の、かかわる不幸 やくざの隣の仕事が芸能人