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燃料別のエネルギー有効効率⇒原理原則に忠実にが勝つ

炭素税は確実に付加される近々近未来が確実に来る。ICE車なんて殺人カーとして忌避される時代が来るのである。以下にビークルの燃料別のエネルギー有効効率を期する。下記の効率を知りながら全方位戦略なんて叫ぶ不思議な人が日本には存在する。

         2023年時点     2050年時点

1,BEV       77%       81%・・・・圧倒的な差は縮小しない!
2,水素燃料車   33%       42%
3,ディーゼル車  20%       22%
4,ガソリン車   16%       18%

そして最先端技術としての伸びしろの大きいのが蓄電池技術であり、FSD等のAIを活用した自動運転技術であり、MaaS等やFSDタクシー等でBEVビークルの稼働率を上げる事で、製造時のCO2も激減可能になる。

人の移動を最小限にして移動は確実に小型電動ビークルのインフラ化をしてMaaS化しなければ人類が地球に住めなくなる近未来が確実に来る。その時一番被害を受けるのが地理的に世界平均の68倍も自然災害の被害を受けて居る日本で有る事は間違いない事実である。

★予兆有り、神の教えの、有りがたき・・今今準備、賢者の証  まもなくXDayティピングポイント

さらに、地球沸騰時代に日本はあらゆるモノの自給率がとてつもなく低い事実が存在する。食料や水は確実に奪い合いになる近未来が来るのである。その時の為に本当に大事な事を日本の学者や経営者やリーダーは考えて、今から新産業や農業等の効率化を進めなければならないのに・・アホーは未だに金属製造業に拘り続けて居る。

時代は確実にモノからコトへ、そしてタイパへ移行をしている。ハードからソフトなどと云われ始めてもう20年余が経過して居るのに何も考えない、何も行動しない時代錯誤の日本人

★命あり、その為のモノ、衣食住・・・原点回帰、今こそ大事  時代は移動などしなくても良い時代