ボケ老人、我欲老人ばかりの国に未来はあるのか?
日本の確実な決定事項が下記である。とてつもない負荷が貴方にかかる、そして日本のリーダー層はその準備が全く出来ていないし、有効な手立てを取ろうともしない。そんな衰退国をポピュリズムの問題先送りを延々と続けるリーダーを日本人は延々と選び続けて居る!途方もない不思議(思考停止)な民である。
総人口が減少する中で高齢者が爆増「団塊の世代」が75歳以上となる⇒2025年には、高齢者は3677万人⇒2042年に3935万人でピーク
2022年9月現在の高齢者人口は3,627万人、高齢者人口率は29.1%⇒2036年に高齢化率は33.3%で3人に1人が高齢者、2067年には 38.4%とピーク・・・若い貴方が現役引退する頃には日本人の約4割が老人、国民の約2.6人に1人が高齢者となる社会が到来⇒2.6人の内訳は、子供が0.6人、20〜64歳が1.0人、高齢者が1.0人と云う内訳となる。まさに働く人1人が1人の高齢者と子供0.6人を支える時代の到来は確実
後期高齢者⇒社会保障費をやたら食う人⇒総人口に占める75歳以上人口の割合は、2018年に、14.2%ですが、2065年には25.5%。約3.9人に1人が75歳以上⇒高齢者の中でも後期高齢者が増える「高齢者の高齢化」が今後の日本の高齢化問題。
そして大問題は思考停止と云う病を数十年も罹患した日本人は圧倒的多くの認知症老人になると云う恐ろしき現実が待っている。やたらボケ老人がウヨウヨ居る世の中を貴方もイメージして見て欲しい。2025年には5人に1人、20%が認知症になる、認知症予備軍まで入れればさらにその数は増す。
******************上記は決定事項********************
昨今の若者のあきらめ的な価値観からソロ族や子無し族がさらに増加する近未来や容易に想像が付く、自分の人生の過酷を覚悟しなければ子が成せない現実が今の今存在し、それは時が進めば進むほど過酷度を増して行く。これは決定事項である。
確実に衰退の事実はどうしようもない、だったら衰退した環境に自分自身を合わせて生きるしか他に有効な解決策は無い。賢く商業主義から離脱をして生きる道を考え続けて、自分なりの解を出す必要がある。
その為にはデーターリテラシーやリスクリテラシー等々を正しく高め、確証バイアスや認知バイアスにかからない様に一つ一つのデーターを検証しながらレイアー的思考で深掘り思考が出来る真なる学びが不可欠である!、それをファクトを示しながら学べるのが弊社の何処にも無い価値である。
弊社のWEBセミナーご参加の貴方なら確実にこの思考方法は出来るので是非とも自分自身の未来に向けてコンティンジェンシープランをA、B、C・・・と深めて解を出して欲しいと思います。
★学び無し、多くの人の、未来とは・・・過酷極まる、デストピアかな 真なる学びが不可欠