”日本はあらゆる事が外圧でしか変化しない”と云う恐ろしき民族性
2023年3月に放映された英放送局BBCの報道をきっかけに、ジャニーズ事務所の創業者、故ジャニー喜多川氏享年87による「性加害」問題
以前にも週刊文春記事のジャニーズ事務所とジャニー喜多川氏は1999年11月、〈「ジャニーズの少年たちが『悪魔の館』(合宿所)で強いられる“行為”」〉など計8本の記事
ジャニーズ事務所が文春を提訴、地裁は文春の負け、そして東京高裁(2003年5月15日)は、少年らの供述は具体的で全体として信用でき、「セクハラに関する記事の重要な部分について真実であることの証明があった」と逆転判決⇒その後確定
ジャニーズ事務所が性加害問題・・・男の子供好きのセクハラ男色オヤジの件はもう60年も前から公然の秘密となり、メディアやジャーナリズムと称する連中を抑え込んできた。上記文春の確定判決も日本のメディアは全部ダンマリのスルー
60年近く前からジャニー喜多川氏の性加害があったにもかかわらず、なぜ放置され、なぜ止められなかったのかが一番の問題点。そのカギを握るのはジャニー喜多川氏の姉で藤島ジュリー景子社長の母親、故・メリー喜多川氏の存在⇒故ジャニー喜多川氏の性癖犯罪を承認
多くのメディアが知るメリー氏はすでに王国の女帝。権力者の座にあった。メディアはひれ伏すかのように指示に従った。
「テレビもメディアも事務所が私物化、芸能界ですから、そんなものかと思っていました」と諦めていた記者が殆ど。
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さて、ここからが本題・・・要点は1つ、”日本はあらゆる事が外圧でしか変化しない”と云う恐ろしき民族性を持っていると云う事である。
こんな男色オヤジ、もう病的な変質者が金と名声を盾にガキとその親を支配しやりたい放題、これはジャニーズタレントの一部ダケでは無いと推定される。もうコイツ病的なのだから・・あらゆる子供に食指を伸ばした可能性は否定できない。こんな変質エロジジイになめ繰り回されたエロオヤジお気に入りで実力無しのスターと称する若者(ガキ)にキャーキャー言う女も程度が低い事は間違いない事である。
そしてジャニーズ事務所はタレント供給だけでは無く稼いだ金でマスゴミ上層部を支配していた可能性が有りえる。まさに、越後谷と悪代官の構図その物である。それでなければこのようなあからさまな犯罪を隠蔽する事は通常不可能な事である。
犯罪者は退場してもらう事は不可欠な事だが・・・日本ではなぜか???犯罪者が数年後復活する事が多発をしている社会環境がある。それは日本人が犯罪に対する感性がマヒしていて、同質の犯罪許容DNAを持っているのだろう。
福島原発事故の問題でも日本のメディアはダンマリ、ドイツのメディアが真実を伝えるテレビの特番を作りドイツ内で報道・・それが日本ではユーチューブでしか見られない。全てのメディアは原発大問題(原発村の恐ろしすぎる犯罪行為)の真実を伝えない。
日本人の”質”が今の今大問題なのである。弱者には強烈に高圧的であり、強者(権力者)と金には猛烈に弱いド性悪な性癖をちゃんと認識して日本人は絶えず自己管理、自己制御しなければならない。
★マスゴミの、悪事山ほど、国亡び・・・有名価値の、盲信悲し 有名=優秀ではない!
★新しき、戦前と云う、言葉出で・・・愚かな歴史、繰り返す民 まさにまさに日本は劣等国
大企業≠優秀 金持ち≠優秀 有名大学卒≠優秀・・・全てはその個人が何を成したかが全てである。
貴方は何を成しますか???